Author Archive
KOKOLIS exhibition vol.9
KOKOLIS exhibition vol.9
2020年6月24日(水)~6月29日(月)
革小物ブランド「KOKOLIS」の第9回展示受注会を開催します。
今回はお財布にスポットを当てました。1回目の展示会から変わらず人気のお財布たち。定番の二つ折や長財布に加え、小振りなものやカードケースなど新作もご用意しております。商品はすべてセミオーダーメイド。サンプル品をベースに、あなたの好みに合わせたオリジナルの一点を制作いたします。
一部即売品もございます。
(トートバッグやポシェットのオーダーも受付けます。)
KOKOLIS
ハンドメイドの革鞄と小物のオーダーメイドブランド。気張らず使いやすいデザインと、長く愛用できる丈夫で丁寧なつくりにこだわり、デザインから染色、縫製、仕上げまで、一点一点すべて手作業で制作しています。
http://www.kokolis.jp/
2020年6月13日(土)SHIN SASAKUBO “PERSPECTIVISM” RELEASE ONLINE LIVE

SHIN SASAKUBO “PERSPECTIVISM” RELEASE ONLINE LIVE
2020年6月13日(土) 17 : 00~
会場:ON READING GALLERY
WASHIO TOMOYUKI Exhibition ”BREATHE – It’s not end of the world –”
入場無料:投げ銭のご協力お願いします。(完全予約制)
定員:5名
ご予約:下記フォームよりお申し込みください。
\\配信ライブはこちらからご覧いただけます。//
http://www.hinode.studio/breathe/
現代音楽とアンデス音楽を演奏するギタリストとして世界的に活躍中の、笹久保伸によるニューアルバム『PERSPECTIVISM』のリリースを記念して配信ライブを開催します。会場は本作のアートワークを手がけた、鷲尾友公の個展会場となります。
限定5名様のみ、会場で生でご覧いただけます。ご希望の方はご予約ください。
![]()
※必ずマスク着用でお越しください。
※発熱はもとより、かぜ症状等があるお客様はご来店をお控えください。
WASHIO TOMOYUKI Exhibition “BREATHE – It’s not end of the world -“
WASHIO TOMOYUKI Exhibition
BREATHE – It’s not end of the world –
2020年5月20日(水)~6月14日(日)
※6月13日(土)はイベントのため、通常営業は15時までとなります。
SHIN SASAKUBO “PERSPECTIVISM” RELEASE ONLINE LIVE 6月13日(土) 17 : 00~
新型コロナウイルス感染症「愛知県緊急事態措置」に基づき、途中で休止となった展示を、展示作品を入れ替えて再開催いたします。

WASHIO TOMOYUKI Exhibition
WISHES – It’s not end of the world –
2020年4月1日(水)~4月13日(月)
2020年4月1日(水)~4月25日(土)
※新型コロナウイルス感染症「愛知県緊急事態措置」に基づく「休業協力要請」が出されたため、22日を持ちまして一旦、展示を終了させていただきます。
https://onreading.jp/news/corona0422/
休業要請期間が終了した後、再開の目処が立ちましたら、改めて期間延長して開催予定です。(展示作品も新たに加えるかもしれません。)
名古屋を拠点にワールドワイドな活躍をみせるアーティスト、鷲尾友公の個展を開催します。
今回の個展にあわせて制作したシルクスクリーン作品は、オンラインショップでも販売しております。
https://artlabo.ocnk.net/product/7036
鷲尾友公 WASHIO TOMOYUKI http://thisworld.jp/
独学で絵画を学び、イラストレーション、グラフィックデザイン、アニメーション、写真、オリジナルモチーフの「手君(TEKUN)」を用いた立体物やファッション、屋内外での壁画など、メディアや手法を限定せず多彩な作品を制作。音楽やストリートカルチャーに精通し、日常から地続きの世界を遊び心ある筆致で描いている。
主な展覧会に「粟津潔、マクリヒロゲル 1『美術が野を走る:粟津潔とパフォーマンス』」金沢21世紀美術館、石川「Very Addictive Re-Extension of Aesthetics in Daily Life」銀川当代美術館、銀川(中国)「あいちトリエンナーレ 2019 情の時代 Taming Y/Our Passion」など。
【WISHES – It’s not end of the world - 展示風景】
今回の個展では、鷲尾さんが近年モチーフとすることが増えてきた「女性」を描いたシリーズを中心に展示。ギャラリー中央に大きな壁を制作し、大きく二つのスペースに区切りました。入ってすぐのスペースには、大きなキャンバスに描かれた女性のドローイング作品を展示。迷いなく一息で描かれたような身体性を強く打ち出した線画は、柔らかな曲線の中に、優しさと逞しさを感じ取ることができます。
奥のスペースには、あいちトリエンナーレでも発表した『MISSING PIECE』のシリーズとなる巨大なキャンバス作品を展示。互いを尊重し、手を取り合い、足りないものを互いに補完しあっているような大きな3人の女性が描かれています。それは、まるで神話に出てくる女神のようにも見えてきます。
今回の展示タイトルは、開催間近に、『WISHES – It’s not end of the world -』と決められました。
この困難な事態に、私たちはどうやって手を取り合い、生き抜いていくべきなのか。
そんなことを静かに語りかけてくるような作品となっています。
『TOTTORI SKETCH』illustration by yamyam

『TOTTORI SKETCH』illustration by yamyam
2020年4月10日(金)~4月26日(日)
イラストレーターyamyamが鳥取の名所や窯元・食材の産地などをまわり、彼女らしい視点で鳥取の魅力をスケッチしました。鳥取の事をご存知の方にはもちろん、まだ行ったことのない人にもどこか懐かしく心温まる情景、そして自然豊かなこの地で生まれた優れた名産品などを、ウサギのイナバ君が旅をしながら紹介してくれます。また、イラストにも登場する器やクラフト・食材などと共に、この企画に合わせて作成したオリジナルグッズも販売致します。
皆様のご来店、心よりお待ち致しております。
出品:
玄瑞窯(陶器)、きわい窯(陶器)、ドモク堂(木工)、おりもんや(織物)、大因州製紙協業組合(和紙文具)森下明時(錫器)、CADEAU(真鍮アクセサリー)、タルマーリー(自家製天然酵母パン※4/10、24納品予定)、miepump(珈琲豆)、Float(アロマ)、丸瀬家(食品) and more!
※タルマーリーのパンは、納品日の13時頃から販売予定です。只今、コロナウイルス対策のため、入場者数制限を設けております。ご来店予約も承りますので、こちらをご覧ください。https://onreading.jp/news/corona2020/
協力:dieci、COCORO STORE、鳥取県
yamyam / やむやむ
大阪生まれのイラストレーター。
幼い頃から絵を描いたり 物を作ったりするのが大好き。2008年にイラストレーターとして独立。雑誌や書籍 フライヤーなどのイラストレーションやお店の壁画を描いたりしています。
http://yamyamkikaku.com/
【新入荷】DRAWINGS / 西淑 Shuku Nishi

DRAWINGS / 西淑 Shuku Nishi
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6985
限定700部
サイン入り
書籍の装丁や広告、雑誌などで幅広く活躍中のイラストレーター、西淑による作品集。
本作は、2016年に京都の珈琲店miepump(現在は鳥取に移転)で開催されたドローイング展の作品を1冊にまとめたもの。アンティークの詩集のページに、西淑がドローイングを施したシリーズ。元々印刷されている活字を陰影や柄に見立て、新たな息を吹き込んだ作品群。
表紙はゴールドの箔押しを施し、ミシン綴じで仕上げています。

【新入荷】きみの世界をつつむひかり(あるいは国家)について / 一之瀬ちひろ

きみの世界をつつむひかり(あるいは国家)について / 一之瀬ちひろ
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6975
200部限定 サイン、エディションナンバー入り
写真家、一之瀬ちひろによる作品集。
一之瀬は、前作『日常と憲法』(2016)の制作をきっかけに、今生きている日々を写真に写しながら、関りを断つことのできない国家や憲法について考えてきました。本作も、その延長線上にあり、日々の記録と思考が綴じられています。生きることについて、「個」と「公」の関係について、静かに語りかけてくるような1冊です。
___
私が本作で試みたことのひとつは、日常の中に光の粒子のように拡がるある種の知覚をすくいとろうとすることでした。ほとんどの場合私たちは、自分自身の周囲を包み込んでいる光を意識することはありませんが、写真はそれを意識化してくれるように思います。同じように写真を使って、ふだんは意識にのぼってこないとらえがたいものを知覚できるものとしてあらわすことができるのでは、と考えたのです。
もう一つの試みは、この作品を通じて私たちの生が大きな歴史へと収束されていくことへのささやかな抵抗を表明することでした。私たちの生はみな公的で国家的な歴史を構成する部分ではありますが、それぞれの毎日は壊れやすく混乱していてしばしば対立的でもあって、私たちの物語が公にされたときには失われてしまうような小さな細部や経験に満ちています。
そこで私は一方で私たちの日常生活の光をとらえることを目指し、また同時に小さな個人的経験を保護することを目指しました。
(一之瀬ちひろ)

【新入荷】The World Is All That Is The Case / Arthur Ou

The World Is All That Is The Case / Arthur Ou
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6973
台湾生まれ、現在はニューヨークで活躍中のフォトグラファー、Arthur Ouによる写真集。
本書は、哲学者・ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインが生前に遺した唯一の哲学書『論理哲学論考』を、様々なアーティストたちが読書している風景を撮影したもの。写真の隣には、そこで読まれているテキストが併記されている。
タイトルは、『論理哲学論考』に記された七つの根本命題のひとつ、「世界は起こっていることの総体である。」から。
アンドレ・ケルテスの『ON READING』のオマージュ的作品集。

【新入荷】When I was seven. / 川内倫子

When I was seven. / 川内倫子
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6808
欧米でも高い評価を受け、国内外に存在感を示す女性写真家、川内倫子の最新写真集。
本作は、不動の人気を博すファッション・ブランド、アニエスベーのアイコニックアイテム「カーディガンプレッション」の40周年を記念して撮り下ろされた写真集です。
自身の愛娘をモデルに撮影された前編と、40年前の7歳だった自分を回想するように構成された後編からなる本書は、ひとりの女性の40年間という愛おしい時間が、過去と未来が交錯するなかで、ときに穏やかに、ときに躍動的に綴られる物語となりました。
—あれから30年近く経ち、自分の娘にこのカーディガンを着せて撮影してみた。感慨深くもあり、過去の自分が置き去りにされたかのような気持ちにもなった。(…)40年後は娘と一緒に楽しく暮らしているよ、時間がかかったけど、生きていてよかったと思っているよ、と、息苦しかった幼い自分に向かって伝えたい気持ちになった。
川内倫子(本文より)

西淑 個展『ほしの軌跡』

西淑 個展『ほしの軌跡』
2020年3月4日(水)~ 3月23日(月)
at babooshka CURRY & CAFE | ON READING
書籍の装丁や広告、雑誌などで幅広く活躍中の画家・イラストレーター、西淑の個展を、二会場で同時開催します。babooshka では新作の油絵を中心に、ON READINGでは新作のドローイングや紙版画作品と、今まで描きためてきた作品を展示します。また、今回の個展に合わせ、西淑作品集『DRAWINGS』(ELVIS PRESS刊・限定700部)も刊行します。
西 淑(にししゅく)
福岡県生まれ。雑誌、広告、パッケージ、CDジャケット、書籍の装丁などのイラストレーションを手がける。京都、鳥取を拠点に活動。
https://nishishuku.net/
ON READING
名古屋市千種区東山通5ー19 カメダビル2A
営業時間: 12 : 00 ~ 20 : 00
定休日: 火曜日
問:052-789-0855
https://onreading.jp/
babooshka CURRY & CAFE
名古屋市千種区鹿子町2丁目3−3
営業時間:11 : 30 ~ 19 : 00 (L.O. 18 : 00)
定休日:火・水曜日(但し個展初日は営業)問:052-782-1185
instagram: babooshka329
※要1オーダー
安西カオリ・安西水丸 『さざ波の記憶』出版記念展

安西カオリ・安西水丸 『さざ波の記憶』出版記念展
2020年3月11日(水)~4月5日(日)
安西カオリの初エッセイ『さざ波の記憶』(新潮社図書室)の出版を記念し、本に収録した、父・安西水丸のイラストレーションを展示します。鮮やかな青のインクで描かれた<ブルースケッチ>シリーズと、父との思い出や、日常に潜む美しさや可笑しみを綴った文章。娘と父のコラボレーションをお楽しみください。
展示する安西水丸氏のシルクスクリーン作品は販売いたします。貴重な機会となりますのでお見逃しなく。

ヴァダアンティークス の「やちむん市」

ヴァダアンティークス の「やちむん市」
2020年2月28日(金) 〜 3月1日(日)
日本全国を旅し、人気を集める、ヴァダアンティークスの「やちむん市」を開催します。
期間中は、たくさんのやちむんの器が並びます。ぜひご来店くださいませ。
沖縄がまだ琉球王国だった400年以上前から作り続けられている伝統的な焼き物、やちむん 。当時は中国やタイといった国との交易により多くの陶磁器が持ち込まれ、焼き物の技術が発展。それがやちむんの原点と言われております。伝統を受け継いだ仕事とヴァダアンティークスの感性とが融合した器をご覧いただきたいと思います。
ヴァダアンティークス:
東京吉祥寺にて沖縄の器やちむん(菅原謙、陶藝玉城、深貝工房、工房マチヒコ、室生窯、ヒネモスノタリ、陶器工房虫の音、工房コキュ、エドメ陶房、田村窯、山田真萬、中ノ畑窯、ソロソロ窯など 順不同)、アンティーク家具、古道具、服、北海道の木彫りの熊、徳島の藍染などを扱うお店。
https://vadaantiques.com/
植本一子 『うれしい生活』出版記念写真展

植本一子『うれしい生活』出版記念写真展
2020年2月8日(土)~24日(月)
※2月11日(祝日)は火曜日ですが、通常営業いたします。2月12日(水)を振替休日とさせていただきます。
写真家として、文筆家として、その類稀なる才能を発揮している植本一子による初の写真集『うれしい生活』の出版を記念して写真展を開催します。
娘たちの成長と、夫・ECDの死―。家族のかたちを模索した十年の軌跡を、ぜひご覧ください。
植本一子 Ichiko Uemoto
1984年広島県生まれ。2003年にキヤノン写真新世紀で荒木経惟氏より優秀賞を受賞。写真家としてのキャリアをスタートさせる。2013年に「天然スタジオ」を立ち上げ、一般家庭の記念撮影をライフワークとしている。これまでの著書に「かなわない」「家族最後の日」「降伏の記録」「台風一過」等がある。
植本一子 SPECIAL TALK
日程:2020年2月8日(土)
時間:19 : 00~
参加費:1,500円(お買い物券500円分付)
ゲスト:植本一子
定員:30名
ご予約:下記フォームよりお申し込みください。 ※定員に達しました。

![]()
※定員に達しました。
長田沙央梨 個展『こがらし てのひら ひねもす のはら』

長田沙央梨 個展『こがらし てのひら ひねもす のはら』
2020年1月23日(木)~2月3日(月)
※最終日は19時まで
動物や植物をモチーフに、陶や油彩を素材に用いて柔らかでユニークな世界観を作り出してきた作者。
今回、陶レリーフ作品の他、自身の作品のアイコン的存在となりつつある”鳥”モチーフとともに、新たないきものたちが登場する。
長田 沙央梨 saori nagata (美術家)
名古屋を拠点に活動する。
1988 愛知県生まれ
2009 トライデントデザイン専門学校雑貨クリエイト学科アクセサリーデザイン専攻 卒業
2014 愛知県立芸術大学 美術学部美術科彫刻専攻 卒業
2016 東京藝術大学 大学院美術研究科彫刻専攻修士課程 修了

ELVIS PRESS 10th Anniversary Exhibition

ELVIS PRESS 10th Anniversary Exhibition
2019年12月26日(木)~ 2020年1月13日(月祝)
年末年始休業:2019年12月31日~2020年1月2日
出展者:
會本久美子 / オカタオカ / 小林豊 / 塩川いづみ / 鈴木裕之 / 鈴木理恵 / STOMACHACHE. / 高橋由季 / 田口美早紀 / 西淑 / 林青那 / 平野太呂 / fancomi / 箕輪麻紀子 and more…
ON READINGの出版レーベル「ELVIS PRESS」は2009年より活動を開始し、これまでにアートブックを中心に20タイトル以上の本をリリースしてきました。この度、10周年を記念したエキシビジョンを開催します。会場では、これまでに刊行したすべてのタイトルを展示するほか、作家の描きおろし作品や、シルクスクリーンプリント、リソグラフプリント、オリジナルグッズ等も展示販売します。
『旅の断片』刊行記念 若菜晃子トークイベント

『旅の断片』刊行記念 若菜晃子トークイベント
2020年1月18日(土)
時間:19:00~
参加費:1,500円(500円分お買物券付)
予約:下記フォームよりお申し込みください。
街と山のあいだをテーマに刊行する小冊子『murren』編集・発行人でもある著者、若菜晃子さんによる、旅をテーマにした随筆集『旅の断片』の刊行を記念して、トークイベントを開催します。
旅の断片 / () / アノニマスタジオ刊(2019年12月20日発売)
登山の専門出版社の編集者を経て、文筆家として活躍する著者による、待望の随筆集第2弾。さまざまな国の風景や人との交流、旅を通じて広がってゆく思考を、静謐な文章でまっすぐに綴ります。個人的な旅の記憶が濃やかに表現され、読者も体感できる情緒豊かな一冊。

若菜晃子(わかな・あきこ)
編集者。山と溪谷社にて『wandel』編集長、『山と溪谷』副編集長を経て独立。山や自然、旅に関する雑誌、書籍を編集、執筆。著書に『東京近郊ミニハイク』(小学館)、『徒歩旅行』(暮しの手帖社)、『地元菓子』『石井桃子のことば』(以上新潮社)、『東京甘味食堂』(本の雑誌社)、『街と山のあいだ』(アノニマ・スタジオ)など。小冊子『murren』編集・発行人。
![]()
尚、お客様都合でのキャンセルの際は、必ずご連絡ください。
※下記、キャンセル規約に基づき、キャンセル料が発生しますのでご了承ください。
イベント当日より8日以上前のキャンセル…無料
イベント当日より7日~前日のキャンセル…入場料の50%
イベント当日/無断キャンセル…入場料の100%


















