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twelvebooks SALE

twelvebooks SALE 
~ 9月末頃まで

海外出版社のアートフォトブック専門のディストリビューター・twelvebooksがセレクトした写真集・アートブックをSALEプライスにて販売します。

※サンプルとして使用したものや傷みがあるものを特価にて販売しております。予めご了承ください。

2022-08-28 | Posted in Event, NewsComments Closed 

 

【新入荷】わたしとあなた 小さな光のための対話集 / me and you

わたしとあなた 小さな光のための対話集 / me and you
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8962

個人と個人の対話を出発点に、遠くの誰かにまで想像や語りを広げるための拠点として、野村由芽と竹中万季が立ち上げた新しいコミュニティメディア「me and you」による初の書籍。

本書には、清水晶子、秋田祥、伊藤絵美、武田砂鉄、ドミニク・チェン、小林エリカ、穂村弘、竹田ダニエル、ブライアン・ヒュ、ソン・スンリエン、ジェイ・リン、バイロン・デュヴェル、イ・ランの13名との対話と、コラム、作品案内などが収録されています。

「わたし」と「あなた」という小さな主語を大切にしながら、対話によって、世のなかの「あたりまえ」や、自分自身の「思いこまされ」「思いこみ」をときほぐし、複雑なものを複雑なまま捉え、わたしとあなたの生きている心地をともに考えていく。これからを少しでも豊かに生きていくための灯のような本です。

【目次】
・me and youからあなたへ─はじめに
・a letter from 野村由芽
・a letter from 竹中万季
・i meet you ─13人のあなたに会う
・清水晶子さんに会う(取材・文:平岩壮悟)
清水晶子さんとフェミニズムを話す。
「違う生き延び方をしている人たちの選択を簡単に否定しない」

・秋田祥さんに会う(取材・文:平岩壮悟)
クィアの表象に「欠けているもの」を上映する。
ノーマルスクリーン秋田祥さん

・伊藤絵美さんに会う(取材・文:木村びおら)
「困ったねえ」と言い合える社会に。
臨床心理士・伊藤絵美さんに聞くケアの重要性

・武田砂鉄さんに会う(取材・文:西口想)
武田砂鉄さんと長い話をする。
男性なのに、ではなく男性だからマチズモを語る

・ドミニク・チェンさんに会う(取材・文:倉田佳子)
ドミニク・チェンさんがインターネットに抱く希望。
今いる場所だけが唯一ではない

・小林エリカさんに会う(取材・文:秦レンナ)
小林エリカさんと、見えないものについて話す。
時間をこえて、わたしの記録を残し、あなたの痕跡を探すこと

・穂村弘さんに会う(取材・文:松井友里)
世界や他者の「わからなさ」に言葉で向き合う穂村弘さん。
夜中に水槽を運ぶ人へのシンパシー

・竹田ダニエルさんに会う(取材・文:平岩壮悟)
物事の「変化」はどこから生まれる?
竹田ダニエルさんとZ世代の現象から考える

・ブライアン・ヒューさんに会う(取材・文:燈里)
ひまわり学生運動の記録、反差別団体との連帯、文化と政治の接続。
台湾のブライアンと話して

・ソン・スンリエンさんに会う(取材・文:燈里)
二度閉店しても復活。台湾のフェミニスト書店「女書店」に集う
女性たちの静かな革命

・ジェイ・リンさんに会う(取材・文:燈里)
LGBTQ+のための映像配信「GagaOOLala」のジェイ・リン。
ゲイで、父親で、経営者だからできることを

・バイロン・デュヴェルさんに会う(取材・文:燈里)
台北のクィアによるクィアのためのパーティー。
Queer Trash Taiwan主催・バイロンに聞く

・イ・ランさんに会う(取材・文:野村由芽)
イ・ランさん「強くならないと生きられない社会」で問う。
「あなたはどうやって生きているんですか」

・対話の先に─作品案内
・me and youからあなたへ─小さな光のために
・me and you little magazine & club

2022-09-15 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】GIVERNY, A YEAR AT THE GARDEN / TERRI WEIFENBACH

GIVERNY, A YEAR AT THE GARDEN / TERRI WEIFENBACH
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8954

ソフトフォーカスな写真の一部分にシャープなピントが合った不思議でドリーミーな写真を撮る写真家、Terri Weifenbach(テリ・ワイフェンバック)の写真集。

本作は、造園家のマーク・ラドキンが手掛け、22,000本以上の花が植えられた、ジヴェルニー印象派美術館の庭園を、写真家が1年近くにわたって記録したシリーズ。

テリー・ワイフェンバックはこの庭園を撮影するにあたり、1世紀半前にこの近くに滞在した印象派の画家たちからインスピレーションを受けたといい、季節の移り変わりにより様々な魅力を湛える自然の色彩が、絵画的なアプローチをもって表現されています。

 

2022-09-14 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】熊谷聖司 写真集『心』

心 / 熊谷聖司
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8927

500部限定・サイン入り

第3回写真新世紀展にて年間グランプリを受賞、現在も留まることなく作品を発表し続けている写真家・熊谷聖司による写真集。

前作『眼の歓びの為に 指の悦びの為に この大いなる歓喜の為に わたしは尽す』と同様、近年、精力的に制作している「写真」そのものが持つ言い難い魅力を焼き付けた作品を収録。

ソール・ライターやルイジ・ギッリに負けずとも劣らない、”色の魔術師”熊谷聖司の写真を堪能できる1冊。

2022-09-02 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】ロック・ファミリー・ツリー / ピート・フレイム

ロック・ファミリー・ツリー / ピート・フレイム
ロック・ファミリー・ツリー / ピート・フレイム
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8899

60年代ロカビリーから70年代プログレッシブやニューウェイブに至るまで、同時代にアーティストたちと交流したピート・フレイムの極私的視座から、英米ロックの系譜をファミリーツリーに落とし込んで俯瞰したファン必読の書。

ザ・ビートルズを主軸にロックミュージックが躍動した60-70年代、アーティスト同士の相関関係を樹形図で表したファミリーツリーは、その後のポピュラー音楽研究に多大な影響を与えた。主要なロックバンドの変遷を表した31枚のツリーを観音綴じにし、著者コメントを全文訳出。

「細かい史実にこだわりを持つロックジャーナリストとして、日々難しさを感じていたことがある。ほんのささいな関連情報も全部入れたいのに、そうすると文章が入り組んでしまう。でも、この悩みからアイディアが生まれた。図を使って表現すればいい。ファミリーツリーの形で。そうすれば図解することができる」
(ピート・フレイム序文)

 

ロック・ファミリー・ツリー / ピート・フレイム

2022-09-02 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】アジアを読む文芸誌『オフショア』第一号

アジアを読む文芸誌『オフショア』第一号
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8868

これまでウェブでアジアのインディー音楽やインディペンデントなアート情報を発信してきた「Offshore」がリニューアル。寄稿者を迎え、エッセイや論考、創作など、アジアをキーワードに書かれた文芸作品が集まる文芸誌に生まれ変わりました。テーマは「アジアを読む」。

Covid-19 が蔓延し、個々の自由な移動が奪われた今、我々日本語話者はアジアをどのように捉えるのか。また、アジアとは何か――。創刊号では、8名の寄稿者によるアジアにまつわるエッセイ、論考、インタビュー、創作、詩を掲載。定義が複雑で広大なアジア、境界線を引くことのできないアジア、均すことのできないアジアを、そのまま体現する誌面です。

掲載内容(掲載順)
■エッセイ「西成、福清、小白兎」得能洋平
■詩「40 の目」/「わたしはあなたの名前を呼べない」太田明日香
■連載・第一回 イントロダクション「台湾における市民による地下メディア実践と民主化との関係――1990 年代の台湾の地下ラジオ運動を軸として」ローカルメディア研究者 和田 敬
■エッセイ「BALI 〜八重山〜奄美 アッチャーアッチャー」宮里千里
■創作「シルクロード・サンドストーム」紅坂 紫
■聞き書き「工場の李さん」檀上 遼
■インタビュー「dj sniff『平行的玉音軌』ができるまで――リサーチと思考、作曲の過程をトレースする」 聞き手・構成:山本佳奈子
■エッセイ「理由のないスープ」鈴木並木

表紙イラスト:刘璐(リウ・ルー)

ロゴ・表紙デザイン:三宅 彩

2022-08-21 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】おいしいが聞こえる / ひらいめぐみ

おいしいが聞こえる / ひらいめぐみ
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8898

作家、ライターとして活動するひらいめぐみによる、「食べる」をさまざまな角度から見つめるエッセイ集。

7歳の頃から集めているたまごシール。3人のおじいちゃんを思い出す食べものにまつわる記憶。高校の友だちと帰りながら話した、ある食べものの謎。蟹に惑わされる年末。生きるために食べなくてはならなかったごはんのこと。

食べものの記憶とともに思い出されていく著者の人生の断片が、優しいスープのように沁みこんでくる味わい深い32篇。

装画は三好愛による。

2022-08-21 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】DEVENIR / トヤマタクロウ Takuroh Toyama

DEVENIR / トヤマタクロウ Takuroh Toyama
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8818

写真集や個展での作品発表を中心に、ドキュメンタリー、音楽、ファッション、広告など幅広いジャンルで活動中のフォトグラファー、トヤマタクロウによる写真集。

本作は、2020〜21年に撮影された写真を、CAMERA OBSCURA / ERROR / PORTRAIT / OBJECT / [[ ]] / 2020 / MY FUTURE というシリーズに分類し、それぞれことなるレイアウトや紙種を採用し、分節して構成することで、作者の知覚の変化や思考の変遷を俯瞰する1冊。

タイトルの「DEVENIR」とは、「〜になる」「〜に変わる」の意。

本書においてトヤマは、ある種の「軽さ」と不可分な写真にまつわる行為を介して、自身を含めたあらゆる事物とその関係が変容し続けていくことを肯定する。また、個人の試行がカメラ製品技術の進歩をはじめ様々な外部と接続されうる複層的な内容となっており、本という有限性のなかにあって無形態なひろがりを感じさせるものとなっている。

装丁は注目のデザイナー、米山菜津子による。

2022-08-21 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】夢の話 / 渡邉紘子

夢の話 / 渡邉紘子
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8901

限定400部 シリアルナンバー・著者署名入り

「日常の小さな喜び」をテーマに、繊細な布や糸を使用し作品を制作する作家・渡邉紘子による夢日記集。
作家自身も「夢に嫉妬して」いる、という奇想天外な約50篇のショート・ドリーム・ストーリー。

紙の花びらやドローイングが貼りこまれていたり、スタンプが押されていたりと、渡邉紘子らしい手作業と遊び心が満載。コデックス装や、ピンクのスピン、おまけのカードも効いていて、本そのものが作品であるかのようにこだわりぬいて作られた一冊です。

渡邉紘子 Hiroko Watanabe
1981年生まれ。多摩美術大学 テキスタイルデザイン専攻卒業。University of Art and Design Helsinki留学。「日常の小さな喜び」をテーマに、布などを使用した作品やインスタレーションなどを制作している。
http://hiroko-watanabe.com/
https://www.instagram.com/hirocoro43/

2022-08-21 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】binder kiken 2 ちゃっくん / 水沢そら Sora Mizusawa

binder kiken 2 ちゃっくん / 水沢そら Sora Mizusawa
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8902

 

人気イラストレーター、水沢そらによる初の漫画作品集。

本作は自身が飼っていた猫「ちゃっくん」との日々の思い出を描いた作品。

「今回この漫画を描きながら、これほど自分が「描くニンゲン」で良かったと思ったことはありません。色々な思い出や様々な気持ちを抱えながら、これからもちゃっくんと一緒に生きていこうと思います。」
(あとがきより)



2022-08-21 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】Typodarium 2023 カレンダー

Typodarium 2023 カレンダー
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8893

『Typodarium』は、ドイツの出版社〈Hermann Schmidt〉から毎年出版されているフォントの日めくりカレンダー。

世界中のフォントを使用し、365日が日替わりフォントでデザインされています。

各裏面には、使用されたフォントの名称とサンプルの文字列、そのフォントデザイナーのWebサイトURLが記載され、タイポグラフィーのサンプルブックとしても充実の内容。眺めているだけで、インスピレーションソースにもなりそうな、良質のペーパープロダクトです。

2022-08-21 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】AFTER CHILDREN / 横浪修

 

AFTER CHILDREN / 横浪修
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8883

限定800部
サイン入り

ファッションや広告の分野で活躍しながら、自身のレーベルやスウェーデンの LIBRARYMAN など海外の出版社からも作品集を発表している写真家・横浪修による写真集。

横浪のライフワークのひとつである「Children」シリーズは、子どもが野菜や果物を首と肩の間に挟んだポートレート。子どもたちの“無意識の瞬間”を捉え続けてきました。このシリーズ はこれまで「100 Children」「1000Children」として発表されてきましたが、今回、横浪修はこれらで撮影した子どもたちと再会し、もう一度撮影。3〜5歳だった子どもたちは中学生になり、もう一度当時と同じ衣装とポーズでカメラの前に立ちました。

『AFTER CHILDREN』は、この新旧の2つのポートレートを対にした作品集です。その対となる写真は、一人の同じ人間でありながら「数年前」と「数年後」のそれぞれの存在が際立って感じられます。

序文を寄せているのは作家・作詞家・ラッパーなどマルチに活躍するクリエーター、いとうせいこう氏。それぞれの子どもの数年前と数年後を並べた『AFTER CHILDREN』について〈並べることでかえって取り替え不可能なそれぞれの「人間」の瞬間が発見される。〉と、評しています。

横浪 修(Osamu Yokonami)
1967年 京都府舞鶴市生まれ。1989年 文化出版局写真部入社。中込一賀氏に師事。自身の作品制作を行いながら、ファッション写真・広告写真・CDジャケット、ムービー、ドローン撮影などを手がけている。ユニークさと透明感が共存する写真は、他のどこにもない独自の世界を構築している。
http://www.yokonamiosamu.jp
https://www.instagram.com/osamuyokonami/

2022-08-21 | Posted in NewsComments Closed 

 

【新入荷】here and there vol.15 belonging issue

here and there vol.15 belonging issue
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8785

付録:マーク・ボスウィックの写真と詩によるB4ポスター
ステッカー2枚付

編集者、林央子による、ファッションとアートに関するトピックを独自の視点で編集・発信するインディペンデントマガジン『here and there』最新号。

今号のテーマは、「belonging」。

アート・出版・園芸など、暮らしの中からつくることに向き合うジョアンナ・タガダ・ホフベック。20年ぶりにRun Collectionを再始動させたスーザン・チャンチオロ。福岡から2021年末に東京・新大久保へ転居した「途中でやめる」の山下陽光。フランス南西部の村で、あらたな空間を得てギャラリーをはじめる『Purple』マガジン創設者のエレン・フライス。山口県、パリ、千葉県などその時々に住まう場所から影響をうけながら作品をつくるアーティスト志村信裕。映画「エル・プラネタ」が日本でも公開されて話題のアマリア・ウルマンなどが参加・紹介されています。

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どこに誰といて、何をするか。日々の選択や行動は、批評行為だと私は考えています。
2002年春の創刊から、今年で20年目を迎えたhere and thereは、制度的に疲弊しているとしか思えない主流のファッション界やジャーナリズム、雑誌媒体への批評として、個人的な視点や声を伝えるべくスタートしました。
日本の美術界やファッション界に批評が足りないという声をよく耳にします。言語のロジックで考える西洋と、周囲との関係性を保ちながら物事を進める日本では、思考の流儀が違う。そして、思考には言語が必要です。けれども、批評を成立させる要素は、言葉だけではないはずです。
ソフィア・コッポラを1995年に取材したとき、彼女は「Action speaks louder than words.」と言いました。私もその精神に同意して、2001年夏に資生堂を退職してフリーになるとき、その後の人生をかけたプロジェクトとして、個人媒体をつくろうと思い立ちました。

—– 林央子「いま、ここにいたい人と手をつなぐ 批評媒体としてのhere and there」より抜粋

林央子 はやし・なかこ
1966年生まれ。編集者、ライター、キュレーター、リサーチャー。資生堂『花椿』の編集に携わったのち、01年にフリーランスになり、02年に『here and there』を創刊。現在は Central Saint Martinsの修士課程(MRes Arts)に在籍し、Exhibition Studiesを学ぶ。96年「Baby Generation」展や14年「拡張するファッション」展のように、出版物企画に端を発した展覧会の創出に携わってきた。著書に『拡張するファッション』『つくる理由』ほか。








2022-07-02 | Posted in NewsComments Closed 

 

【#投票特典】2022年7月10日は、参議院議員通常選挙の投票日です。

2022年7月10日は、参議院議員通常選挙の投票日です。
※期日前投票も始まっています!ぜひ期日前投票もご利用ください。

 

今よりマシな未来は選挙で選べます。

日本は国民が主権を持つ民主主義国家です。
選挙は、私たち国民が政治に参加し、主権者としてその意思を政治に反映させることのできる最も重要かつ基本的な機会です。

わたしたちには「声」をあげる権利があります。なぜなら、わたしたちの暮らしは、わたしたちのものだから。私とあなたのこれからの暮らしのため、未来の(過去の)国と人々のため、じっくり考えて投票に行きましょう。

ということで当店では、お買物をしていただいたお客様で「投票に行きます!」「投票してきました!」という方に、TOMOE MIYAZAKI(STOMACHACHE.)の粋なステッカーをプレゼントします。(※6月29日から配布予定)

目立つところに貼って、ご家族やご友人との会話のきっかけにしてください~。

今回の選挙も、私たちの生活にとても大きな影響を及ぼす政策が掲げられています。
その政策は、本当に私たち国民のことを考えて出されたものなのか、ひとりひとりがじっくりと吟味し、評価していく必要があります。

下記にいくつか、今回の選挙の争点をまとめたわかりやすいWEB SITEを載せておきますので、投票の参考にしてみてください。

みんなの未来を選ぶためのチェックリスト
https://choiceisyours2021.jp/

JAPAN CHOICE
https://japanchoice.jp/

参院選2022 朝日新聞ボートマッチ
https://www.asahi.com/senkyo/saninsen/2022/votematch/#/

NO YOUTH NO JAPAN
https://www.instagram.com/noyouth_nojapan/

自民党の改憲草案で憲法はどう変わる?
https://kenpousouan.com/

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「#投票特典」「#投票特典NGY」キャンペーンについて
〇このキャンペーンに賛同していただける店舗さまは、ご自由にトップの画像や、ハッシュタグ、#投票特典 #投票特典NGY(各地域に合わせて投票特典○○○とご自由に作成してください)をご利用ください。

〇特典、割引などサービスの内容は個々にお任せいたします。一緒に盛り上げていただけると幸いです。(※連絡は不要です)

〇あくまでも投票を呼び掛けるためのもので、特定の候補者、政党を支持するキャンペーンではありません。

〇公職選挙法に抵触しないようご留意ください。

企画:シマウマ書房&ON READING

2022-06-25 | Posted in Event, NewsComments Closed 

 

【新入荷】BARBACHICA / 網代幸介

BARBACHICA / 網代幸介
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/8741

架空の物語を創り、その中の登場人物たちに命を与えるように独自の世界観を表現してる作家、網代幸介による作品集。

本書は、2022年5月にSUNNYBOY BOOKSで開催した展示「BARBACHICA」の作品をはじめ、ナターシャという少女が残した絵画として描かれた作品を収録。

油彩、アクリル、鉛筆画の他にナターシャの愛用品や年表、解説などからその人物像に迫ります。

妹を想い、ともにあるために絵を描き続けたひとりの少女の夢の中へ。

網代幸介|Kosuke Ajiro
1980年東京都生まれ、東京在住の画家。
面、立体、アニメーションなど様々な方法で物語のある空想世界でみる人を惹きつける。 定期的に個展を開催する他、装画や演劇のビジュアルなどの仕事に加え、 『サーベルふじん』(小学館)、『きしししし』(ミシマ社)などの絵本も手がける。

2022-06-01 | Posted in NewsComments Closed