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臨時休業のご案内
臨時休業のお知らせ
誠に勝手ながら、
9月19日(金)、 20日(土)
は、臨時休業とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが何卒よろしくお願いいたします。
うつくしきひかりと惣田紗希「木漏れ日のうた」発売記念
『木漏れ日のうたが本屋をまわる』
うつくしきひかりと惣田紗希「木漏れ日のうた」発売記念
『木漏れ日のうたが本屋をまわる』
展示 ※惣田紗希 個展『街のゆくえ』と同時開催
10月1日(水)〜13日(月祝)
うつくしきひかりライブ
日程:10月11日(土)
時間:18:30 open / 19:00 start
料金:2,500円+ドリンク代500円 (要予約)
予約:下記フォームよりお申込みください。 ※定員に達しましたので受付を終了しました。
透明な歌と美しきアートワークで綴る、大きく、そしてたおやかな時間。
7インチ・アナログ・レコードと28ページにわたるアートブックという形でリリースされた「木漏れ日のうた/うつくしきひかりと惣田紗希」。この静謐かつ愉しい世界が、パッケージを飛び出してあなたの街にまいります。今回、ライヴハウスではない本屋さんでの巡回展、それゆえ、より親密な空気を愉しんでいただけるのではないかと思います。
当店では、惣田紗希による本作品のドローイング原画に加え、本作品の中でも使用されたカメラマン阿部健の写真も展示する予定。もちろん『木漏れ日のうた』ツアーゆえ、うつくしきひかりのライヴもたっぷりと行ないます。空から降りてくる天上の歌声をお楽しみください。
秋の夜をゆっくりと過ごすうつくしきじかん、是非。
他会場の日程及び、詳細はこちら→ http://mapup.net/wp/2014/09/tourkomorebi/
■会場:古書ロスパペロテス(東京・代々木上原)
■日時:10月22日(水)〜30日(木) 店内展示
10月28日(火) うつくしきひかりライブ
■会場:PEOPLE BOOKSTORE(茨城県つくば市)
■日時:11月15日(土)〜24日(月・祝) 店内展示
11月15日(土) うつくしきひかりライブ
惣田紗希 個展『街のゆくえ』
惣田紗希 個展『街のゆくえ』
2014.10.01.wed – 10.13.mon
※10.11.satはイベントのため通常営業は17時まで。
生まれた街 眠る街 失った街 帰る街
だれも知らない 知るべきこと
俯瞰して浮かぶ
ほんとうの街
_____________________________________________
我々が生活する”街”。
それらを俯瞰でみた時、
日本はもちろん、その先に繋がる世界を意識し、
反応せざるを得ない様々な問題が取り巻く現在。
どこでどう暮らしていくべきか。
本展はデザイナー、イラストレーターとして精力的に活動する惣田紗希が
日々感じる想いを彼女独自のキャラクターに投影して描き出すドローイング展です。
企画協力: gallery commune www.ccommunee.com
※同時開催:うつくしきひかりと惣田紗希「木漏れ日のうた」発売記念『木漏れ日のうたが本屋をまわる』
詳細はこちら→ https://onreading.jp/event/komorebinouta/
惣田紗希 / Saki Souda
グラフィックデザイナー/イラストレーター。1986年生まれ。栃木県在住。2008年桑沢デザイン研究所卒。デザイン会社にて書籍デザインに従事したのち、2010年よりフリーランス。cero、片想い、とんちれこーど、あだち麗三郎、ザ・なつやすみバンド、うつくしきひかり、yojikとwanda、ヤング、YeYe、Rallye Label、七尾旅人、car10のジャケットなど、数多くのインディーズレーベルの音楽関連のデザインを手掛ける。また韓国のインディペンデント出版社 SSE PROJECTとPAPERPACKのコラボART PAPERBACKのイラストも担当するなど海外からの注目も高まっている。
http://esuse.exblog.jp/
http://soudasaki.tumblr.com/
THE GREAT CIRCUS / 五木田智央
『THE GREAT CIRCUS / 五木田智央』
ご購入はこちら→ http://artlabo.ocnk.net/product/4469
2014年に開催のDIC川村記念美術館での展覧会に合わせて刊行された、五木田智央の作品集。
これまで主にイラストレーションの分野で特異な才能を発揮し、90年代以降のサブカルチャーに大きな影響を与える一方で、ペインティング作品が海外でも高く評価され、2014年1月のメアリー・ブーン・ギャラリー(NY)での個展は大きな反響を呼ぶものとなりました。
本作は、初画集『ランジェリー・レスリング』からおよそ15年ぶりの、ペインティング作品を収録したものでは初となる、待望の1冊となっており、展示作品以外の作品も収録したボリュームたっぷりの内容です。
濱田祐史 写真集『photograph』
『photograph / 濱田祐史』
ご購入はこちら→ http://artlabo.ocnk.net/product/4472
「印画紙の上で光を描きたい」。日常的な場所・空間にある光を具体的に眼に見えるように撮影した、写真家、濱田祐史による初の写真集。
濱田祐史はこれまでヨーロッパやアメリカでの展示を中心に活動を続け、昨年Photo Gallery International(P.G.I.) にて個展「Pulsar+Primal Mountain」を開催。精力的に制作を続けている新進気鋭の写真家。
本作は、日常的な場所・空間にスモークをたいて、「光」そのものを可視化しようと試みたシリーズ。「photograph」=「光画」の再定義を図るとともに、私たちが光を感じるとはどういうことかを改めて認識させる1冊です。
CIRCUS ON THE TABLE in SOCIAL TOWER MARKET : トウヤマタケオ LIVE
CIRCUS TABLE:食卓のサーカス
日程:10月18日(土)& 10月19日(日)
会場:名古屋テレビ塔2F 特設会場
ご予約:MORNING、BLUNCH、サーカス茶会のご予約、詳細はオイシイワークスHPをご覧ください。http://www.oisiiworks.com
テレビ塔2階で、期間限定ブックカフェがオープン。ON READINGセレクトの本とともにお茶やワインを楽しむ空間。フードデザイナー・佐藤実紗(オイシイワークス)と料理家・松井りえがサーカスをテーマにしたフードをご用意してお待ちしております。
◎モーニング 各限定20食 ※要予約
MORNING / 9:30-10:30 ¥1,500 (パン、飲みもの、バター+小冊子付き)
BLUNCH / 11:00-13:00 ¥2,000 (パン、スープ、チーズ+小冊子付き)別料金でグラスワインもご用意。
◎カフェ 10月18日(土)のみ
CAFE / 13:00-17:00(16:30 L.O) ¥500より
日本茶「Sachi」のサーカスブレンドティー、「nano」の和菓子など
予約不要 ※19日はお茶会のためクローズ
◎料理家・松井りえと楽しむ「サーカス茶会」
10月19日(日)/ 14:00-16:00 ¥5,000
サーカスをテーマに楽しむ、日本酒とお菓子のお茶会。料理家・松井りえが選ぶ日本酒とさまざまなお菓子の組み合わせを楽しみます。
定員20名 ※予約優先
◎Circus book ; 本棚のサーカス
テレビ塔2Fカフェスペースにて、ON READINGが選ぶ、サーカスや食をテーマにした本が並びます。読書の秋の一冊と出会える本棚です。
※カフェをご利用になられない方も入場いただけます。
NIGHT LIVE| トウヤマタケオ: CIRCUS ON THE PIANO
日程:10月18日(土)
時間:17:00開場/18:00開演
会場:名古屋テレビ塔2F 特設会場
出演:トウヤマタケオ
おつまみ:佐藤実紗(オイシイワークス/フードデザイナー)&松井りえ(料理家)
料金:前売予約4000円 / 当日4500円 (1ドリンク+展望台割引券つき)
予約:下記フォームよりお申込みください。
国産ワインと楽しむ、ピアノの夕べ。秋の夕暮れをトウヤマタケオのソロピアノの調べと過ごす、贅沢なひと時。
開場からライブ開演までの一時間は、カフェスペースでドリンクと簡単なおつまみをお楽しみいただけます。ワインはこだわりの国産ワインをご用意してお待ちしております。
トウヤマタケオ takeo toyama
作曲家。鍵盤奏者。編曲家。クラシック、ジャズ、ロック、フォークロアなどのジャンルを、越境し、放浪する音楽家。
自身の制作の他、ピアノ奏者としての客演やアレンジャーとしても活動。主な録音・ライブ参加アーティストは、EGO-RAPPIN’、中納良恵、 bonobos、高木正勝、SAKEROCK、mama!milk等。2009年にはアニメーション「der meteor」の音楽全編を担当。ソロピアノ演奏の他に、画家nakabanとの幻燈ユニット”ランテルナムジカ”、8ビート偏愛ユニット”PATO LOL MAN”など、活動は多岐に渡る。2010年に発表したピアノソロ作品集「Waltz in March」(WINDBELL)はロングセラーとなっている。2013年冬にはインバル・ピント+アブシャロム・ポラック振付・演出・美術によるミュー ジカル「百万回生きたねこ」に楽団長として全公演に参加。各地で好評を得る。
昨年9月、歌ものアルバム「飛ばない日」(WINDBELL)をリリース。今年2月には、チェリスト徳澤青弦との新ユニットThrowing a Spoonで「awakening」をリリース。
HP : www.takeotoyama.info
Facebook : https://www.facebook.com/groundpiano
PAUL COX ポール・コックス 作品展

ポール・コックス 作品展
2016年3月2日(水)~3月14日(月)
北陸新幹線開業キャンペーン広告のポスターやCMや、ルミネクリスマスキャンペーンのビジュアルを手がけた、フランス人アーティスト、ポール・コックスの展示です。1点もののリノリウム版画や絵本のための習作、ポスター、ドローイングなど、多彩な作品をご紹介します。また、南仏マルセイユのギャラリー、フォトキノで開催された個展「Aire de jeu(遊び場)」に合わせて制作されたアートブック「Little Alphabetical Theater」(日本販売/888ブックス)も独占販売します。
PAUL COX(ポール・コックス)
1959年パリ生まれ。英語教師を経て、独学で創作に専念。絵本、グラフィックデザイン、アート作品など幅広く制作。’99年に『Histoiredel’art』でボローニャ国際児童書展フィクション部門受賞。絵本・作品集を20冊近く出版。2003年作品集『 Coxcodex 1』を出版。また、主なデザインの仕事に、ナンシーのオペラ座のポスター、フランス出版社のロゴデザインや、イッセイ・ミヤケ「プリーツ・プリーズ」のテキスタイルデザインなど。’05年、パリのポンピドゥー・センターにて、「Jeuxde construction」(構成ゲーム)展を開催。13 年LUMINEのクリスマスキャンペーンのイラストレーション、15 年JR 東日本北陸新幹線開業キャンペーンのビジュアル、アニメーションを手がけている。
協力:Bureau Kida、888ブックス、Books under Hotchkiss

talking about Vol.4 私とおしゃれ
talking about Vol.4 私とおしゃれ
ご購入はこちら→ http://artlabo.ocnk.net/product/4461
トータルアパレルブランド「n100」(エヌ・ワンハンドレッド)が発行する、編集・ライターに元クウネル編集長の岡戸絹枝さんを迎えた雑誌、『talking about』。
今号では、編集者の江國晴子さん、女優・歌手の原田知世さん、美術家の鈴木安一郎さん、スタイリストの金子夏子さん、岩立フォークテキスタイルミュージアム理事長の岩立広子さんら、5人へのインタビューを収録。
アートディレクションは有山達也さんが手がけています。
Makalu / 石川直樹
Makalu / 石川直樹
ご購入はこちら→ http://artlabo.ocnk.net/product/4460
マカルーの頂上から、エベレストとローツェが双耳峰のように見えた。(本書より/日本語原文)
ネパールとチベットの国境上にあるマカルー(8463m)は世界5位の高峰。
2ヶ月におよぶ旅は、緑豊かなトゥムリンタールの街から始まり、ヒマラヤ奥地のホンゴン村に立ち寄って、マカルー・ベースキャンプへと向かいます。2013年秋に、初めてマカルーの威容を目にした写真家・石川直樹は「この山に登りたい」と強く思いました。翌2014年春、石川は標高5700メートルのABC(前進ベースキャンプ)からマカルー遠征を開始。悪天候にはばまれて、ABCで1ヶ月半近くを過ごしつつも、5月25日早朝、ようやくマカルーの尖った頂に到達します。
本書は、2013年秋に訪れたトゥムリンタールからマカルーBCまでと、2014年3月31日から6月2日にかけて行われたマカルー遠征の写真を収録。山麓の人々の日々の暮らし、生き物のように迫る氷河、険しい山々の雄姿を収めた、石川直樹ヒマラヤシリーズの最高傑作がここに完成。
2014/9/6~9/15 くらもと古本市に出店します。
2014年9月6日(土)~15日(月)に、長野県諏訪市で開催される、「くらもと古本市」にお誘いいただき、出店することになりました。
酒蔵にずらっと本屋ブースが並び(素敵なお店が勢ぞろい!)、ワークショップやイベントも開催されるそうです。
とにかく素敵な催しなので、お近くの方、長野にお出かけの際は、是非ご来場ください。
くらもと古本市 http://kuramoto.valuebooks.jp/
【開催日】2014.9.6 [土] 〜15[月]
【時 間】10:00 – 17:00
【入場料】無料
【会 場】諏訪五蔵
【お問い合わせ】株式会社バリューブックスくらもと古本市係 0268-75-9377 / event-info@value-books.jp
八ヶ岳の麓、諏訪湖の畔、長野県諏訪市。
400メートルあまりの区間に五つの酒蔵が並ぶ上諏訪街道。舞姫、麗人、本金、横笛、真澄。
日本酒の老舗酒蔵五つを会場にした古本市が開催されます。
五つの酒蔵には40店以上のお店が参加。
楽しい古本、本格的な古書、個性的なセレクトの新刊本やリトルプレス。自然や博物学をテーマにした企画会場も。
お酒を飲んで酒蔵を巡るスタンプラリーをはじめ、週末には蚤の市や、着付けワークショップ、絵本とパンのマーケットと催しも盛りだくさん。
本とお酒の意外な組み合わせ。大人から子どもまで楽しめる、新感覚の古本市です。
ハロー風景 / 寸、大原大次郎
『ハロー風景 / 寸、大原大次郎』
ご購入はこちら→ http://artlabo.ocnk.net/product/4455
「うるおっている風景」をテーマに、寸が俳句を、大原大次郎が絵、アートディレクションを手掛けた、お風呂をテーマにした新感覚の俳句集。
京都、左京区、銀水湯の入り方を記述した、ダイアグラムのポスター付。
May the Circle Remain Unbroken / Corinne Day(コリーヌ・デイ)
『May the Circle Remain Unbroken / Corinne Day(コリーヌ・デイ)』1000 部限定発行
ご購入はこちら→ http://artlabo.ocnk.net/product/4452
当時無名だったケイト・モスをブレイクさせるなど、後続のファッションフォトの在り方へ多大なる影響を与えたイギリス人フォトグラファー Corinne Day(コリーヌ・デイ)の作品集が、約3年の構想期間を経て遂に発行されました~!
2013年に「GIMPEL FILS GALLERY」で行われた回顧展「May The Circle Remain Unbroken」を元に構成された本書では、初公開となる初期の作品群に加え、写真家としての大躍進を遂げた1987年〜1996年の作品を中心に収録。その多くはロンドン・ソーホーにあるデイのフラットで日常的に撮られた友人たちのスナップショットであり、まさにタイトルの示す「決して途切れることのない友情の輪」が描かれています。このタイトル名はデイが好きだったバンド「The 13th Floor Elevators」の曲名から取られ、タイポグラフィーを「時計仕掛けのオレンジ」や「博士の異常な愛情」の題字デザインで知られるPablo Ferro(パブロ・フェロ)が手掛けました。Los Angels County Museum of Art(ロサンゼルス美術館)の写真部門長を勤めるキュレーター Charlotte Cotton(シャーロット・コットン)とライター Glenn O’Brien(グレン・オブライ エン)によるエッセイを収録した、まさに、ファッション・フォトを語る上で欠かせない重要な1冊となっております。
さらに、日本流通分限定の特典として、わずか45歳で幕を閉じたコリーヌ・デイの一生涯を丁寧に追った、オルタナティブ・カルチャージン「KAZAK」の第5号が付録として付きます。無名のケイト・モスをブレイクさせた「THE FACE」の撮影、親友タラのプライベートな生活を撮りためた作品集『DIARY』についてなど、貴重なインタビューを収録。
田口美早紀 個展 『スポーツたち』
田口美早紀 個展 『スポーツたち』
2014.09.10.wed – 09.29.mon
※9月19日(金)、20日(土)は臨時休業。9月23日(火祝)は営業します。
スペシャル・イベント「おたぐち画伯の似顔絵ショップ」
9月13日(土)13時~18時
1枚1,000円【予約不要・先着順】
追加開催が決まりました。
9月21日(日)13時~18時
1枚1,000円【予約不要・先着順】
ただならぬ気配を秘めたドローイングや、ほくそ笑むしかないようなぬいぐるみ作品を発表し、多くのファンを魅了してきたイラストレーター、田口美早紀の個展を開催します。
当店で2回目となる本展では、新しいテーマ「スポーツ」を展示。
おたぐち流のスポーツたちをご堪能ください。
田口美早紀 / イラストレーター
静岡県浜北市出身、大阪府大阪市在住。
かるく二度見してもらえるような、不器用だけど愛あるものができたらいいなと思いながら絵を描いたりアニメーションなどを制作。「ダ・ヴィンチ」「Lmagazine」等の雑誌やCDジャケットにイラストを提供するなど、大阪を拠点に活躍中。
気まぐれに おたぐち という名前でも活動。
http://otaguchi.com/
9/15(月・祝)Books Table ; 本と食卓
オイシイワークスさんのアトリエでワークショップを行います。
「食と暮らしを通じて、人と人のつながりをつくる」をテーマに活動する『オイシイワークス』さんのアトリエで、《詩》を楽しむワークショップを開催します。
◎ 9/15(月・祝) 10:00−12:00
「第一章:風の詩集をつくろう」
本と食卓をテーマに楽しむ1日。午前中は「詩と食」を楽しむワークショップです。「五月のそよ風をゼリーにして持って來て下さい」とは、詩人・立原道造の病床の言葉。立原道造は昭和初期に活動し、24歳で急逝した詩人。風を愛し、描いた詩人のことばをかりて、風の詩をつくってみましょう。その後、簡単な製本で小さな詩集を作ります。ゼリーのおやつを食べながら、詩の世界を味わいましょう。
【参加費】3,500円(詩集とおやつ付)
【BOOK】黒田杏子(ON READING)
【FOOD】佐藤実紗(オイシイワークス)
◎ 9/15(月・祝) 14:00−16:00
「第二章:風のゼリーをつくろう」
本と食卓をテーマに楽しむ1日。午後は「写文と料理」を楽しむワークショップ。梨木香歩「エストニア紀行」の作中、詩人・立原道造の病床の言葉に触発されて12ヶ月の風をつくって食べようとする著者の文章を題材に、写文とゼリーづくりを楽しんだ後、12ヶ月の空想ゼリーレシピを考えましょう。写文は本の新しい楽しみ方。文章を書き写すことで、読むだけでは発見できない作者の癖や文体の楽しさに触れることで、いつもとは違った本の楽しみを見つけることができます。
【参加費】3,500円(詩集とおやつ付)
【BOOK】黒田杏子(ON READING)
【FOOD】佐藤実紗(オイシイワークス)
お申込みはオイシイワークスHPから。 http://oisiiworks.com/2925
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