Author Archive
Wonderful Days / 深瀬昌久
『Wonderful Days / 深瀬昌久』
ご購入はこちらから→ http://artlabo.ocnk.net/product/4814
初版限定800部
海外でも高い評価を得て、日本の写真界に大きな影響を及ぼした写真家・深瀬昌久。
本作は、深瀬とその妻、洋子が1964年に埼玉県草加市の松原団地で始めた新生活に家族の一員として加わったシールポイントのシャム猫カボと、黒猫ヘボの、二匹の猫との生活の日々を捉えた写真集。
残された当時の数少ないヴィンテージプリントから製作した、未発表の作品群からなる貴重な1冊です。
長場 雄 作品集『I DRAW』
長場 雄 作品集『I DRAW』
ご購入はこちら→ http://artlabo.ocnk.net/product/4828
限定500部 エディションナンバー入り
アパレルブランドへのデザインワーク提供をはじめ、広告や装丁画、挿画、パッケージデザイン、「POPEYE」をはじめとする雑誌などで幅広く活躍しており、キャラクター「かえる先生」でもお馴染みのイラストレーター、長場雄の作品集。
本作は、2014年8月14日から一日一点インスタグラムで発表しているドローイング作品をまとめたもの。エースホテル(ACE HOTEL)のメモ帳に描かれたジョン・レノン、カート・コバーン、ウディ・アレンなど有名人のポートレートや映画のワンシーンなどが、モチーフになっている。
SPACES volume three by frankie magazine
『SPACES volume three by frankie magazine』
ご購入はこちらから→ http://artlabo.ocnk.net/product/4800
オーストラリアのファッション・カルチャー誌、『frankie magazine』が発行するインテリア・ブック『SPACES』の第3弾。
今回も、オーストラリアの様々な住居、お部屋と、そこに住んでいる人を紹介。シェアハウスや、キャンピング・バン、平屋など様々な形態の家が掲載されています。
SUNDAY MORNING ISSUE : 『写ベリ場SUNDAY』本を読むように、写真をじっくり見る。

毎月第3日曜日の午前中はON READINGの小さな試み、『SUNDAY MORNING ISSUE』の時間です。
ゆっくり珈琲を飲みながら何か考えてみたり、ちょっと手を動かしてみたり。ときにはワークショップやクラスだったり。本屋という考えを巡らす装置の中で、日曜日の朝を過ごしてみませんか?
今回は、写真をもっともっと愉しむためのワークショップ『写ベリ場』の番外編。写真家の江本典隆さんと「写真」を読み解く楽しさを味わいます。
江本典隆(えもと・のりたか
1978年静岡生まれ。出版社で働きつつ、写真家・元田敬三氏に学び、写真活動を始める。 2014年、写真集「ロマンスカー」(書肆サイコロ刊)発売。 森岡書店・書肆サイコロ・ON READING・circle gallery他で個展開催。
THIS SUNDAY MORNING ISSUE : 『写ベリ場SUNDAY』本を読むように、写真をじっくり見る。
ここにある、一枚の写真。
そこにはなにが写っているのでしょう。女の人、花瓶、窓… しかし、それだけではありません。
写真のなかには何が存在しているのでしょうか。
また、写真や絵を見た時に感じる「好き」「好きじゃない」という感覚。
それらはどこからくるのでしょう?
写真が「わかる」「わからない」っていったい何なのでしょう?
本を読むように、写真をじっくり見ること。
写真を通して、写真家のまなざし、自分のまなざしを感じてみましょう。
開催日:2015年7月19日(日)
時間:10:00〜11:30
会場:ON READING
料金:1000円(コーヒーor紅茶付)
定員:10名(先着順)
ご予約:下記フォームよりお申込ください。
エラー: コンタクトフォームが見つかりません。
BOYS ON FILM vol.2 / Igor Termenon
『BOYS ON FILM vol.2 / Igor Termenon』
ご購入はこちらから→http://artlabo.ocnk.net/product/4795
編集者であり、自身もフォトグラファーとして活躍する、Igor Termenonが発行してきたZINEシリーズ、『BOYS ON FILM』を再編集した写真集の第2弾。
姉妹版の『GIRLS ON FILM』同様、世界中の様々なフォトグラファーが参加し、コンテンポラリーなファッション・フォト・シーン、ポートレート写真が一望できる1冊です。
コントリビューター:
Chus Anton, Cleo Glover, Daria Svertilova, Francesca jane Allen,Hollie Fernando, Javier Castan, Jesse Jacobs, Nuria Rius, Rachel Lamb, Sophie Davidson, Theo Gosselin
HELLOAYACHAN Solo Exhibition『Newsee』
HELLOAYACHAN Solo Exhibition『Newsee』
2015.07.01.wed – 07.16.thu
絶妙なカラーリングとデザインで、ポップかつエキセントリックなプラスチック・アクセサリーやイラストレーションを次々と生み出す話題沸騰中のクリエイター、HELLOAYACHANの個展を開催します。
本展では、新作のドローイング作品とアクセサリを展示販売します。
HELLOAYACHAN/ハローアヤチャン
京都生まれ。2008年頃からアクセサリーを作り始め京都の手づくり市などで販売。
2012年 グループ展 yolcha2周年記念展 “CHARM POINT/チャームポイント”
2013年 個展 “Newshells”(gallery yolcha)
2013年 渋谷PARCOシブカル祭 参加
2014年 HELLOAYACHAN×曽田朋子“Newshandelier”(gallery yolcha)
個展 “Newswitch”(タピエスタイル/大阪)
寺田順三・ユリコフカワヒロ・HELLOAYACHAN “SUPER SHAPING”(ondo/大阪)
2015年 曽田朋子×HELLOAYACHAN“NEWSLOW” (gallery yolcha)
www.helloayachan.com | instagram→helloayachan
笹原清明 × 植本一子 写真展 『ハロー グッバイ』
笹原清明 × 植本一子 写真展 『ハロー グッバイ』
2015.06.17.wed-06.29.mon
― 過去 過去 過去 だから今。―
現在進行形。今を生きる二人がさらに歩みを進むために奏でるインタールード。
それぞれに自分で決めた被写体を過去と現在に渡って撮ることで見えてくるのは過去への執着か、決別か、未来への賛歌か、それとも…。
第一線で活躍する写真家 笹原清明と植本一子が生み出す一大叙事詩がここに誕生。
笹原 清明
1975年生まれ。99年、東京造形大学卒業後にフリーランスの写真家として活動を始める。ファッション誌、音楽誌や広告写真を手がけている。バンド「Spangle call Lilli line」のメンバーでもある。
http://www.sasaharakiyoaki.com
植本 一子
1984年広島県生まれ。2003年にキヤノン写真新世紀で荒木経惟氏より優秀賞を受賞。写真家としてのキャリアをスタートさせる。広告、雑誌、CDジャケット等幅広く活躍中。
http://ichikouemoto.com
協力:gallery commune www.ccommunee.com
Luke Best & Laura Carlin exhibition 『BEYOND THE CURTAIN』
Luke Best & Laura Carlin exhibition 『BEYOND THE CURTAIN』
ルーク・ベスト×ローラ・カーリン 二人展『カーテンの向こう側 』
2015.06.03.wed-06.15.mon
世界的に有名なHeart Agencyに所属する、イギリスを代表するアーティスト、Luke Best(ルーク・ベスト)とLaura Carlin(ローラ・カーリン)の日本初の二人展を開催します。本展ではドローイングやコラージュ、テキスタイル、プリントなど、バラエティーに富んだ作品が披露されます。
(本展は、gallery communeで開催の展示の巡回展となります。)
Luke Best(ルーク・ベスト)
イギリスのイラストレーター/アーティスト。2001年、ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートを卒業。ソロアーティストとしてはもとより、アーティスト集団「Peepshow」の一員としても映像やアニメーション、出版、ファッション、様々なアートディレクション等、多様性をもった活動をしている。New York Times、The Guardian、Nylon Magazine、MTV、Nike、Diesel Jeans など数多くのクライアントを抱える。
http://www.lukebest.com/
Laura Carlin(ローラ・カーリン)
イギリスのイラストレーター/セラミックアーティスト。2004年、ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートを卒業。現代ファンタジーの傑作「The Iron Man/Ted Hughes」の装画、挿絵や自身のオリジナルブック『A WORLD OF YOUR OWN』で注目を集める。クェンティン・ブレイク賞、ナショナル・マガジン賞、ユニクロ・ファッション・イラストレーション賞など幅広い分野で数々の賞を受賞。現在クェンティン・ブレイクが提唱する世界初のイラストレーション・ギャラリー設立の準備委員にも名を連ねている。猫や船員を描くことを好む。
http://www.heartagency.com/artist/LauraCarlin/biog
企画協力:gallery commune http://www.ccommunee.com/
SUNDAY MORNING ISSUE : 日曜日の朝をきっかけに 暮らしのなかのレファレンス

毎月第3日曜日の午前中はON READINGの小さな試み、『SUNDAY MORNING ISSUE』の時間です。
ゆっくり珈琲を飲みながら何か考えてみたり、ちょっと手を動かしてみたり。ときにはワークショップやクラスだったり。本屋という考えを巡らす装置の中で、日曜日の朝を過ごしてみませんか?
今回は、『世界をきちんとあじわうための本』の著者である「ホモ・サピエンスの道具研究会」の方々と『レファレンス』について味わってみます。
≪ホモ・サピエンスの道具研究会≫
日々の生活とともにある、「研究」のあたらしいあり方を模索するなか生まれた、南山大学に所属する人類学者(山崎剛・木田歩・坂井信三)からなるグループ。
これまでの活動
展覧会|『道具を回路で考えよう』(南山大学人類学博物館/2010)
『「ならんでいる」ということについての研究』(名古屋大学プロジェクトギャラリー「clas」/2012)
『のこりもの 世界の性質:残るということについての研究』(名古屋市民ギャラリー矢田/2013)
書籍|ファン・デ・ナゴヤ美術展2013 記録集『世界をきちんとあじわうための本』(2013)
THIS SUNDAY MORNING ISSUE : 日曜日の朝をきっかけに 暮らしのなかのレファレンス
何を買おうか決めたり、誰かに自分のことを説明したり、いろんな場面で、私たちには参照したり準拠したりする足場のようなものが必要です。でも、その足場のようなものって、どうやって? いつのまに? どこの誰が? 用意しているのでしょう。最初からずっとあるものもあれば、誰かが用意してくれるものもあったりするけど、誰も足場だなんて思ってないものを、ひょいと利用したりもする。
今回のイベントも、いつもと同じく、特別なことはなにもしません。それでも、だけど、自分ではないものをきっかけにして、次の自分へといたる。そんな足場がうまれる特別なイベントになればいいなと思っております。
とくべつなことは、なにもしない。でも、どこかとくべつな経験。
開催日:2015年6月21日(日)
時間:10:00〜11:30(入退場自由)*10:45までにご入場ください。
会場:ON READING
料金:800円(コーヒーor紅茶付)
ご予約:下記フォームよりお申込ください。 定員に達したため募集を終了しました。
写真をもっともっと愉しむためのワークショップ『写ベリ場』を始めます。

写真家の江本典隆さんと、写真をもっともっと愉しむためのワークショップ『写ベリ場』を始めます。
スマホや携帯、デジカメの普及やSNSでのコミュニケーションなど、写真を撮らない、目にしない日が無いくらい、周りは写真で溢れています。誰もが気軽に写真を撮れるようになった今、作品として語られる写真って、一体何が違うのでしょうか?
このワークショップでは、写真や写真以外のことについてゆっくりと考えを巡らせ、写真をもっと愉しむヒントや、世界を面白がる視点を、皆で共有できるような場所にしたいと思っています。
《ワークショップ募集にあたって》
カメラを手にする人はみんな、写真を撮るのが大好きです。(ぼくも大好きです)
でも、写真って撮るだけなんでしょうか?
例えば、撮ってきた写真を見る、誰かに見せる、なぜ撮ったのか考える、作品にまとめる、写真展をする。
もちろん自分の写真だけではありません。
ギャラリーに写真展を見に行く、写真集を見る、写真史を学ぶ、などなどなどなど。
“撮る”の先には、頭がクラクラするほど広く、深い世界が広がっているはずです。
“写真ってなんだろう”
そんな果てしない疑問をみんなで一緒に考える場所を作りたいと思い、
ON READINGのふたりと「写ベリ場」という会を始めることにしました。
この会では、写真の撮影テクニックやカメラの話はほとんどしません。
毎回写真にまつわるいろんなテーマをいっしょに考え、本を読んだり、写真集を見たりします。
そして各自が撮ってきた写真を持ち寄って、みんなで見ながら話し合います。
写真が好きでたまらない人、いつか写真展を開いてみたい人、そして、もっと写真のことを知りたい人。
いっしょに写真のことをしゃべりませんか。
江本典隆(えもと・のりたか)
1978年静岡生まれ。出版社で働きつつ、写真家・元田敬三氏に学び、写真活動を始める。 2014年、写真集「ロマンスカー」(書肆サイコロ刊)発売。 森岡書店・書肆サイコロ・ON READING・circle gallery他で個展開催。
《各回のおおまかなテーマ》
第一回:6月27日(土)
■みんなの写真
・オリエンテーション
・写真というメディアの特徴
・写真を撮ること、見ること、見せること
・インプットがなぜ必要か
第二回:7月25日(土)
■写真と言葉
・写真は言葉にできるか
・なぜ言葉にしたいのか
・自分の写真を言葉にしてみる。
・他者の写真を言葉にしてみる。
第三回:8月29日(土)
■写真史にふれてみよう
・過去の名作を知るとわかること
・名作&最新写真集に触れる
・現在も写真史の一部
第四回:9月26日(土)
■“作品”ってなんだろう。
・“写真作品”と“作品じゃない写真”に違いはあるのか。
・撮った写真はいつ“作品”に?
・あなたの好きな写真家の作品の魅力について
第五回:10月24日(土)
■写真展(個展)を開くなら
・展示をするということ
・個展とグループ展
・額装を考える
・さまざまなギャラリー
・いつか写真集を作るなら
≪ワークショップ募集要項≫
開催:2015年6月~ 日程は上記参照 20:00~22:00
参加費:全5回 10,000円税込 (初回参加時にお支払いいただきます。)
※原則、お客様都合での途中キャンセルに対する返金は致しかねます。
対象:写真作品の制作に興味がある方・写真にもっと深く関わりたい方
毎回自分が撮ってきた写真を持ってこれる方(枚数自由)
普段、写真を撮られていて、もう一歩先にいきたい方におすすめです。
定員:5名 (応募者多数のため、志望動機等で選考させていただきます。)
申込締切:6月12日
下記、申込みフォームよりお申込みください。 受付を終了いたしました。
CITY(S)&PARK(S) KIOSK BY KAKUOUZAN LARDERに出店します。
名古屋パルコで開催される、SOCIAL TOWER PROJECT×KAKUOZAN LARDERさんの企画『CITY(S)&PARK(S) KIOSK BY KAKUOUZAN LARDER』に当店も参加させていただくことになりました。
ON READINGは、5月24日(日)の12:30頃から出店します。お隣は、こちらもいつもお世話になっている素敵なボタニカルショップ、ATELIER MITIKUSAさんです。
日替わりで様々なイベントや出店があるので、ぜひお立ち寄りください。
CITY(S)&PARK(S) KIOSK BY KAKUOZAN LARDER 2nd Season(s)
5月21日(木)~28日(木)
https://www.facebook.com/KakuozanLarder?fref=photo
場所:名古屋PARCO東館西口 名古屋市中区栄3-29-1
時間:11:00-20:00
EVENT SCHEDULE
22日(金) KIOSK NIGHT MARKET 17:00~
✴︎台湾移動販売 タイワンシャオツー(Taiwanese foods)
♫ライブ 小池喬 18:30~
23日(土)GARAGE SALE
•KOCHAB (botanical &garden)
•fro•nowhere with IG (clothe & goods etc.)
24日(日)GARAGE SALE
•ATELIER MITIKUSA (flower&green)
•ON READING (books &goods etc.)
25日(月)
???
26日(火)Tacos night! 17:00~
✴︎Los novios
•DAISY MESSENGER(bike repair etc.)
27日(水)KIOSK NIGHT MARKET 17:00~
✴︎台湾移動販売 タイワンシャオツー(Taiwanese foods)
•IZAURA (vintage &antique etc.)
•MINI unlike.(clothe&SAKE)
28日(木)
???
狩野岳朗 個展 『有機直線の方向』
狩野岳朗 個展 『有機直線の方向』
2015.05.14.thu-06.01.mon
※5月23日(土)はイベントのため、通常営業は17時までとなります。
「一般的に直線は無機的、曲線は有機的な印象を受けるが、針葉樹が持つ自然な “まっすぐさ” は有機的な直線と言えるのではないだろうか。」
5月16日(土)『ガリ版ワークショップ』
時間:13:00 – 19:00
料金:1,000円~
予約不要
狩野さんが用意した図柄を、封筒やノートなどに、古いガリ版の道具を使って謄写します。
![]()
5月17日(日)『フラクタル:線をえがく / 木の考察』
時間:10:00 – 12:00 (10:00にON READINGで集合)
料金:2,000円
定員:5名
※雨天時はON READING店内で開催します。
予約:下記フォームよりお申込ください。 定員に達したため受付を終了しました。
近くの里山に出向いて、遠くから木を見たりルーペを使ってその木の一部を見たり、手のしわを見たりして木の形や線を考察し相似形を探ったりスケッチをします。
狩野岳朗(kano takero) / 画家
油絵を中心に活動。本の装画やCD ジャケット、デザインを手がける。最近では木田 元 著「哲学散歩」装画、アパレルブランド「sneeuw」や「chambre de charme “clef” 」とのコラボや他ジャンルアーティストとのライブセッションなども展開。東京高円寺で古道具屋「IONIO&ETNA」を運営。
www.sktec.org
www.ionioetna.com
定員に達したため受付を終了しました。
尚、お客様都合でのキャンセルの際は、必ずご連絡ください。
※下記、キャンセル規約に基づき、キャンセル料が発生しますのでご了承ください。
イベント当日より8日以上前のキャンセル…無料
イベント当日より7日~前日のキャンセル…入場料の50%
イベント当日/無断キャンセル…入場料の100%
Little Wings JAPAN TOUR 2015 in Nagoya
フォーキーでメロウ、シンプルなサウンドと、独特の柔らかな歌声、メロディーが同居するオルタナティブ・カントリー・ミュージック!
ミュージシャンであり、絵描きであり、サーファーでもあるカイル・フィールドのソロ・プロジェクト、Little Wings(リトル・ウィングス)が来日します!あのウィル・オールダムをして「史上最も素晴らしいレコードの一枚」と言わしめたアルバム『Light Green Leaves』など、次々と大傑作の音源をドロップし続ける彼。また彼の描く、不思議で愛らしいドローイングは、サンフランシスコのサーフ・ショップ、モラスクの商品や、mooolsのアルバム『ウェザー・スケッチ・モディファイド』のカバー・アートにも使われています。当日、彼のドローイング作品も観られるかもしれません。(カイルのHP:http://www.kyledraws.com/)
とにかく、本当に素晴らしい、素敵なアーティストですので、もしご存知ないという方もぜひチェックしてみてください。デヴェンドラ・バンハートやマック・デマルコ、スフィアン・スティーヴンス、ニール・ヤングあたりが好きな方は絶対グッとくるはずです。
そして名古屋公演では、聴く人みんなを虜にする、小鳥美術館が共演します。こちらもずっと、当店でのライブを懇願していた大好きなデュオ。
本当にお見逃しなくですよ~!!
Little Wings JAPAN TOUR 2015 in Nagoya
5月23日(土)
会場:ON READING
出演:リトル・ウィングス、小鳥美術館
開場:6:30pm/開演 7:00pm
料金:2,000円 *ドリンク代別
予約:下記フォームよりお申込ください。 定員に達したので受付を終了しました。
主催:ON READING
協力:7e.p.、Sweet Dreams Press、P-VINE RECORDS、space eauuu(神戸)、藤沢千史(松本)
その他の地域のライブ予定はこちら↓
http://www.sweetdreamspress.com/2015/04/little-wings-japan-tour-2015.html
定員に達したので受付を終了しました。
尚、お客様都合でのキャンセルの際は、必ずご連絡ください。
※下記、キャンセル規約に基づき、キャンセル料が発生しますのでご了承ください。
イベント当日より8日以上前のキャンセル…無料
イベント当日より7日~前日のキャンセル…入場料の50%
イベント当日/無断キャンセル…入場料の100%
森 俊博 個展 “+5”
森 俊博 個展 “+5”
2015.07.18.sat-07.26.sun
※7/18(土)はイベントのため、通常営業は17時までとなります。
イラストレーター・グラフィックデザイナーの森 俊博による個展を開催します。
本展は、大阪・東京・名古屋の巡回展となり、これまで発表してきた作品に加え、個展のために書き下ろした新作、原画や立体作品も展示。アパレルブランド「motograph FABRIC」の新作発表に加え、初の作品集や会場限定グッズの販売など盛り沢山な内容となっています。
オープニングイベント(トークショー+サイン会)
2015.7.18[土] 18:00-20:00
料金:500円(1D)
定員:35名 満席となりましたので受付を終了しました。
予約:http://www.motograph.net/plus5/
森 俊博 (motograph)
グラフィックデザイナー・イラストレーター
アナログな線画とグラフィカルな要素を組み合わせ、スタイリッシュでありながら人間味を感じさせる独自の世界観を構築。
モーモールルギャバンやGOOD ON THE REELをはじめ様々なデザイン、アートワークを手がける。
www.motograph.net
青田真也 プロダクトライン『A.B.』
青田真也 プロダクトライン『A.B.』
2015.04.22.wed – 05.08.fri
青田真也は、既成品の洗剤ボトルや木彫りの置物など、日常にあるさまざまな既製品の表面を削り落とした作品で知られるアーティストです。
本展では、青田によるプロダクトライン『A.B.』のガラスボトル・シリーズを展示販売します。これは、既成のガラスボトルをサンドブラストで加工し、表面を磨りガラスのような質感に仕上げたもので、作品の制作過程において様々な手法を試すなかで生まれたプロダクトです。
青田の《作品》が持つエッセンスを纏いながら、よりカジュアルに生活と寄り添っていくことができる《プロダクト》をぜひお楽しみください。
青田真也(Shinya Aota)
アーティスト。
身近な既製品や大量生産品、空間の表面やカタチをヤスリで削り落とし、見慣れた表層や情報を奪い去ることで、それらの本質や価値を問い直す作品を制作をしている。 主な展示に、「あいちトリエンナーレ2010」、「個展」(青山|目黒、2010)、 「ポジション2012」(名古屋市美術館)、「日常/オフレコ」(神奈川芸術劇場、2014)、「MOTアニュアル2014」(東京都現代美術館)などがある。
WWW.SHINYAAOTA.COM




































