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【臨時休業のご案内】UNFOLD 2019 Shanghai Art Book Fair に出展します。

【臨時休業のご案内】
2019年5月16日~21日の期間、誠に勝手ながら臨時休業とさせていただきます。
中国・上海で開催されるアートブックフェア、UNFOLD 2019 Shanghai Art Book Fairに出展します。
Shanghai Art Book Fair 上海艺术书展
2019 5.17 – 5.19
at M50 Creative Park Moganshan Rd.50, Shanghai.
Organized by Bananafish Books & M50 Creative Park
2019 Committee Members: Bananafish Books, Jiazazhi Press
https://shanghaiartbookfair.com/
OKATAOKA exhibition『HELLO MEXICO』

OKATAOKA exhibition『HELLO MEXICO』
2019年4月27日(土)~5月15日(水)
会期中の休業日:5月7日(火)、5月14日(火)
イラストレーター・オカタオカが世界のFOLK ARTを旅する『OKATAOKA MEETS FOLK ART SERIES』。第一弾の舞台はメキシコ。オカタオカ自身が昨年訪れたメキシコで出会った民芸品や風景、思い出をモチーフにした立体作品や、イラストレーションを中心に展示します。
尚、展示に合わせて作品集『OKATAOKA MEETS FOLK ART SERIES “HELLO MEXICO”』(ELVIS PRESS)を刊行します。
SPECIAL EVENT:OKATAOKA’s PAPIER MACHE of YOUR CAT & BIRD
日時:4月28日(日) 13:00~19:00
料金:一体 8,000円(税込)
所要時間:1時間程度
定員:5名
要予約:下記フォームよりお申し込みください。 定員に達しましたので受付を終了しました。
追加開催!
日時:5月11日(土) 14:00~19:00
料金:一体 8,000円(税込)
所要時間:1時間程度
定員:4名
要予約:下記フォームよりお申し込みください。 定員に達しましたので受付を終了しました。
あなたの好きな猫、または鳥を、その場で張り子(手のひらサイズ)に絵付けします。(参考写真をご持参ください。)

OKATAOKA オカタオカ
1986年生まれ。宮崎県出身、東京都在住。桑沢デザイン研究所デザイン専攻科卒業。雑誌や書籍、アパレル、広告などのイラストレーションを手掛けるほか、国内外で精力的に個展を開催。2018年6月、初の絵本作品「しんまいぐま(若芽舎)」を発表。YACHIYO KATSUYAMAとのユニット「石に花」、バンド「水中図鑑」など、その活動は多岐にわたる。
http://momonga-pyonpyon-magazine.blogspot.jp/
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定員に達しましたので受付を終了しました。
尚、お客様都合でのキャンセルの際は、必ずご連絡ください。
※下記、キャンセル規約に基づき、キャンセル料が発生しますのでご了承ください。
イベント当日より8日以上前のキャンセル…無料
イベント当日より7日~前日のキャンセル…入場料の50%
イベント当日/無断キャンセル…入場料の100%
Exhibition 石に花(OKATAOKA & YACHIYO KATSUYAMA)

Exhibition 石に花
2019年4月27日(土)~5月15日(水)
会期中の休業日:5月7日(火)、5月14日(火)
『石に花』として初の個展を開催します。
石にドローイングしたペーパーウェイトなど“石”にまつわる作品を展示販売いたします。
この機会に是非お越しください。
『石に花』
イラストレーターのオカタオカとYACHIYO KATSUYAMAからなる石にドローイングしたオブジェなどを制作するアートユニット。“石に花”は「石に花が咲くことなどあり得ない」ということから「実際には決して起こらない」という意味だが、絵であれば石にも花を咲かすことができるという想いで命名されたものである。
OKATAOKA オカタオカ
1986年生まれ。宮崎県出身、東京都在住。桑沢デザイン研究所デザイン専攻科卒業。雑誌や書籍、アパレル、広告などのイラストレーションを手掛けるほか、国内外で精力的に個展を開催。2018年6月、初の絵本作品「しんまいぐま(若芽舎)」を発表。YACHIYO KATSUYAMAとのユニット「石に花」、バンド「水中図鑑」など、その活動は多岐にわたる。
http://momonga-pyonpyon-magazine.blogspot.jp/
YACHIYO KATSUYAMA
イラストレーター 静岡県出身。白と黒のみで、道具や笑わない人物をモチーフとした作品を描く。商品パッケージのイラストレーションや雑誌の挿絵を手掛ける他、各地で個展、グループ展を定期的に行っている。
http://yachiyokatsuyama.com/
【臨時休業とGWの営業について】2019年4月24日(水)
2019年4月24日(水)は、誠に勝手ながら臨時休業とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが何卒宜しくお願い致します。
尚、GW期間の、4月30日(火)は、休まず営業いたします。
4月23日(火) 定休日
4月24日(水) 臨時休業
4月25日(木)~ 5月6日(月) 休まず営業
5月7日(火) 定休日
【新入荷】文化人類学の思考法 / 松村圭一郎、中川理、石井美保

『うしろめたさの人類学』の著者・松村圭一郎、中川理、石井美保の3人の人類学者たちが綴った、この複雑な世界で「考える」ことを止めないための指南書的1冊。
私たちが「あたりまえ」に思っていること、していることで、いったい何が起きているのだろうか。そんな「あたりまえ」を一歩外から眺めて「あたりまえ」を疑い、新たな世界を捉えようというのが本書の試みだ。誰が決めたのかもわからない不自由な「常識」から逃れて、より面白い世界で生きるために。
はじめに(抜粋)
考えるって、めんどうくさい。限られた人生、細かいことは気にせず、ぼぉっと気楽に生きていたい。学問を仕事にしていても、ときどきそう思うことがある。
毎日、テレビやインターネットから、たくさんの情報が降り注いでくる。あきれてしまう報道も多い。なんでそうなるんだ、と怒りが込み上げてくる。そんなとき、どうすれば世の中が少しはましになるのか考えなければ、という気になる。でも同時に、考えてもしかたない、何も変わらない、聞かなかったことにしよう、と誘惑する声も聞こえてくる。
考えるためには、時間の余裕が必要だ。気力や体力もいる。でも、それだけではない。なにより、筋道をたてて思考するための「方法」がいる。うんうんとひとりで頭をひねりまわしても、考えは深まらない。
考えるために役立つ道具箱をつくりたい。しかも、文化人類学というユニークな学問が育ててきた思考の道具がたくさん詰まった道具箱を。この本は、そんな思いで編集された。
【新入荷】THE LAUNDRIES / 濱田紘輔 KOSUKE HAMADA

THE LAUNDRIES / 濱田紘輔 KOSUKE HAMADA
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6661
限定500部
若手写真家、濱田紘輔による本作は、ロサンゼルス周辺の地域のコインランドリーを巡って、様々な人達を撮影した写真集。
それぞれのコインランドリーで見た光景から、今のアメリカの姿がうっすらと浮かび上がる。
ロサンゼルス周辺の地域のコインランドリーを巡って、様々な人達に出会い写真を撮らせてもらった。洗濯物や服装から、その人の好きなものや、どんな生活をしているのかが伺える。レトロな看板のデザイン、アメリカらしいゲームセンターの景品や、目を引く洗剤の自動販売機。そこにあるものすべてに“アメリカ” を感じ、僕はワクワクした気持ちになった。祖母が作った大切なキルトを洗っていたおばあちゃん。大量の靴を洗濯機に放り込むおじさん。入念に洗剤のブレンドを確かめるおばさん。ゲームをしながら待っている少年。ベビーシッターと一緒にいた女の子。彼らに大きいカメラを向けると表情やポーズを作る人もいれば、戸惑う人もいたりと反応は様々だった。ロサンゼルスは、地域ごとにエスニックタウンが存在していたりと、様々な人種の人々が暮らす街だ。それぞれのコインランドリーで見た光景は、今のアメリカ社会の、そして世界の縮図のようにも感じられた。グルグルと回る洗濯機を見ながら、僕は、アメリカのことをもっと知りたいと思うようになった。
(_濱田紘輔)

濱田紘輔 写真展『THE LAUNDRIES』

濱田紘輔 写真展
Kosuke Hamada Exhibition “THE LAUNDRIES”
2019年4月11日(木)~4月22日(月)
写真家、濱田紘輔による初の写真集『THE LAUNDRIES』の刊行を記念して、写真展を開催します。
ロサンゼルス周辺の地域のコインランドリーを巡って、様々な人達に出会い写真を撮らせてもらった。洗濯物や服装から、その人の好きなものや、どんな生活をしているのかが伺える。レトロな看板のデザイン、アメリカらしいゲームセンターの景品や、目を引く洗剤の自動販売機。そこにあるものすべてに“アメリカ” を感じ、僕はワクワクした気持ちになった。祖母が作った大切なキルトを洗っていたおばあちゃん。大量の靴を洗濯機に放り込むおじさん。入念に洗剤のブレンドを確かめるおばさん。ゲームをしながら待っている少年。ベビーシッターと一緒にいた女の子。彼らに大きいカメラを向けると表情やポーズを作る人もいれば、戸惑う人もいたりと反応は様々だった。ロサンゼルスは、地域ごとにエスニックタウンが存在していたりと、様々な人種の人々が暮らす街だ。それぞれのコインランドリーで見た光景は、今のアメリカ社会の、そして世界の縮図のようにも感じられた。グルグルと回る洗濯機を見ながら、僕は、アメリカのことをもっと知りたいと思うようになった。
(_濱田紘輔)
濱田紘輔写真集『THE LAUNDRIES』
182mm×257mm 96P
softcover | self publishing
2,600yen + tax
https://artlabo.ocnk.net/product/6661
濱田紘輔/Kosuke Hamada
1990 年三重県生まれ。
www.kosukehamada.com

fancomi exhibition 『So Re Wa Mata Betsu No Hanashi.』

fancomi exhibition 『So Re Wa Mata Betsu No Hanashi.』
2019年4月6日(土)~4月22日(月)
2018年11月、museum shop T から出版された、イラストレーター・fancomiの作品集『So Re Ha Mata Betsu No Hanashi』の出版刊行記念展を開催します、
SPECIAL EVENT: fancomi 似顔絵
口の中から「好きなもの」が飛び出す似顔絵を描きます。
日時:4月6日(土) 13:00 ~ 19:00
料金:3,500円+税 / 1枚 (1枚30分ほど)※1枚につき複数名(3名まで)でも同料金となります。
定員:10名
要予約・お申込み:下記フォームよりお申し込みください。 ※定員に達しました。


So Re Wa Mata Betsu No Hanashi. / fancomi
2,700円(税込)
https://artlabo.ocnk.net/product/6471
19cm×13cm カード:53枚
初版700部限定
fancomiによるカード型の作品集。箱の中の53枚のカードを自由に組み合わせて、いろんなおはなし作ることができます。1枚1枚見てみると、あっちのカードにいたおじさんがこんなところにいる!とか、この奥にいる象はこっちのカードの象かな?とか、カード同士の世界が少しづつ繋がっているのが見えてきます。そこからおはなしを広げるもよし、まったく関係ないおはなしにするもよし、とにかく自由なカードです。もちろんおはなしを作らず、好きな絵柄を組み合わせて額に入れたり、1枚ずつで飾ったりしてもかわいいです。
fancomi
イラストレーター。1980年埼玉生まれ。2004年A&A青葉益輝広告制作室入社。現在イラストレーターとして多くの個展、グループ展で作品を発表、その他広告・書籍・雑誌・CD・グッズ展開などジャンルに捕われず幅広く活動中。第3回グラフィック「1_WALL」ファイナリスト。2016年にはガーディアンガーデンにてfancomi展「tale」を開催する。作品集に『BOKU no HON』(ELVIS PRESS)。
www.fancomi.com
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※定員に達しましたので、受付を終了しました。
尚、お客様都合でのキャンセルの際は、必ずご連絡ください。
※下記、キャンセル規約に基づき、キャンセル料が発生しますのでご了承ください。
イベント当日より8日以上前のキャンセル…無料
イベント当日より7日~前日のキャンセル…入場料の50%
イベント当日/無断キャンセル…入場料の100%
読む時間 vol.1 『ショウコの微笑』(チェ・ウニョン著/クオン刊)

『読む時間』 vol .1
2019年4月19日(金)20:00~21:30
TOPIC:「ショウコの微笑」(チェ・ウニョン著/クオン刊)収録『シンチャオ・シンチャオ』
本を真ん中において、集まった人と話をする時間を継続的に設けていきたいと思います。
それは読書会にも似ているかもしれないし、ただの茶話会でもいいのです。
とにかく国籍や性別などの属性をよりどころにする大きな‟物語”を前に思考停止するのはやめにして、個と個での対話ができる場所が欲しい。
各人固有の体験は、それそのものが貴重な資料になり得ます。そんなお互いの経験や知恵、考えを共有しあえる場をともに作っていけたら。
初回は、先月の韓国文学フェアでも多くの方に手に取っていただけた「ショウコの微笑」の中の一篇を起点としたいと思います。
課題:「ショウコの微笑」(チェ・ウニョン著/クオン刊)収録『シンチャオ・シンチャオ』を読んできてください。
参加費:1,000円(お買物券500円付)
定員:6名
ご予約:下記フォームよりお申し込みください。 定員に達しましたので受付を終了しました。
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定員に達しましたので受付を終了しました。
尚、お客様都合でのキャンセルの際は、必ずご連絡ください。
※下記、キャンセル規約に基づき、キャンセル料が発生しますのでご了承ください。
イベント当日より8日以上前のキャンセル…無料
イベント当日より7日~前日のキャンセル…入場料の50%
イベント当日/無断キャンセル…入場料の100%
Yuko Kan Exhibition “Forbidden Fruit”

Yuko Kan Exhibition “Forbidden Fruit”
2019年3月21日(木祝)~4月7日(日)
東京を拠点に木版作家として活動中の、菅 祐子の個展を開催します。
甘く香って手をのばさずにはいられない、ものや事柄や人に出会うことがあります。
その果実はどんな形でどんな色をしてどんな味がしていたか。
私はその答えを作品で探しだそうとしています。
_菅 祐子
菅祐子 Yuko Kan
1981京都生まれ。多摩美術大学大学院美術研究科版画専攻修了。木版画の様々な技法を用いて独自の世界を表現する。現在個展、グループ展などを中心に活動中。2017年より木彫刻の制作を始め、表現の幅を広げている。
http://yukokan.wixsite.com/yukokan
FLAU POP UP at ON READING

FLAU POP UP at ON READING
2019年3月8日(金)~4月3日(水)
ポスト・クラシカルやエレクトロニック・ミュージックを中心に、国籍、ジャンル、シーンの枠に縛られず良質な作品のリリースを続けるインディペンデント・レーベル『FLAU』のポップアップを開催します。
期間中は、これまでに『FLAU』がリリースしてきたタイトルの中から、当店でも人気のヘニング・シュミートや、ファビオ・カラムルをはじめ、50作品以上が並びます。他にも、Tシャツやトートなどのオリジナルグッズや、オルゴールなども期間限定で販売します。
また、ON READINGとFLAUのコラボレーション企画として、FLAUの音源から想起した本を合わせて展示販売します。音楽と本の蜜月の関係をお楽しみください。
3月1日(金) ‟新しい韓国文学”フェアの、つどい。

ただいま開催中の、“新しい韓国文学”フェアに合わせて、ささやかな集いの時間を設けたいと思います。韓国文学や映画、音楽、アート、言葉など…韓国カルチャーが好き、または興味があるという方。韓国文学作品を、どれか1冊読んでいれば参加OKです。
お互いにおすすめの作品について情報交換したり、小説や映画のベースになっている歴史的背景、文化的背景に対する理解を深めたり、その魅力について考えたり。次の1冊につながる場にできたらと思います。韓国のこと、これからもっと知りたいな~という人も大歓迎です!お気軽にご参加ください。
‟新しい韓国文学”フェアの、つどい。
日時:2019年3月1日(金)20:00~21:30頃予定
参加費:500円(500円分お買物券付)
定員:8名程度
ご予約:下記フォームよりお申込みください。
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※定員に達しましたので受付を終了しました。
2月末まで!“新しい韓国文学”フェアを店内スペースにて開催中です。

2月末まで、“新しい韓国文学”フェアを店内スペースにて開催中です。
『誰でもない』(ファン・ジョンウン著)、『82年生まれ、キム・ジヨン』(チョ・ナムジュ著)、『すべての、白いものたちの』(ハン・ガン著)など、ここ日本でも、韓国発の文学が大きな注目を集めています。
現代の韓国文学は、社会問題を扱った作品が多いのが特徴です。取り扱うテーマも、日本の読者が共感できたり、改めて気づかされる点が多々あったりと、普遍的な悩みや、生きることについて、多様な表現を試みながら肉薄しているのが魅力のひとつではないでしょうか。
本フェアでは、出版社クオンの「新しい韓国の文学」シリーズを中心に、たくさんの韓国文学の本や、関連本を集めました。
ぜひ、まだ知らぬ韓国の文学に出会ってみてください。
熊谷聖司 展「EACH LITTLE THING」

熊谷聖司 展「EACH LITTLE THING」
2019年3月6日(水)~3月17日(日)
写真家、熊谷聖司の個展 『EACH LITTLE THING』を開催します。
『EACH LITTLE THING』は、熊谷が、3.11をきっかきに制作を始めたシリーズで、8年に渡り取り組み、#01-#10の10冊の写真集として発表してきました。
『EACH LITTLE THING』は、いわゆるスナップ写真と言えます。撮影は縦位置/カラーのみとし、高度な暗室技術を駆使して熊谷自らがプリントしています。しかし写真集制作では一転、デザイナー・高橋健介氏にセレクトと編集を任せ、作家は極力関わりません。熊谷は、「何にこだわり、何を手放せるのか」と自分に問いを立て、この独特な制作方法を採用することで、写真の核に到達しようと試みています。撮影から写真集制作、出版、流通までのプロセスを解体、検証、再構築する活動を通じ、スナップ写真の新たな可能性を我々は見いだすことができるのかもしれません。
協力:Poetic Scape
SPECIAL EVENT:
◎アーティストトーク
2019年3月9日(土)19:00~20:30
ゲスト:熊谷聖司
参加費(要予約):1,000円(ON READINGお買物券500円分付)
予約:下記フォームよりお申し込みください。
「EACH LITTLE THING」を中心に、たくさんの作品を発表するにあたって考えていること、感じていること。また写真を「撮る」ことや、写真表現、写真集を発表することについて、存分に語っていただきます。
◎撮影ワークショップ「名古屋の街を見つけよう」
2019年3月10日(日)11:00~16:00
講師:熊谷聖司
参加費(要予約):3,000円
定員:10名
持ち物:デジカメ
予約:下記フォームよりお申し込みください。
熊谷さんと、名古屋市内の街で撮影をし、その後、各自が撮影したものを講評します。熊谷さんに直接アドバイスをもらえる貴重な機会となります。
熊谷聖司 Seiji Kumagai
写真家 東京都在住
1966 年 北海道函館市生まれ
1994 年 第十回写真新世紀公募 優秀賞(南條史生選)
「第三回写真新世紀展」年間グランプリ受賞
個展に「もりとでじゃねいろ」「EACH LITTLE THING」
写真集に「THE TITLE PAGE」「MY HOUSE」他多数
Website: kumagaiseiji.com

©️ Seiji Kumagai
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※受付を終了しました。
尚、お客様都合でのキャンセルの際は、必ずご連絡ください。
※下記、キャンセル規約に基づき、キャンセル料が発生しますのでご了承ください。
イベント当日より8日以上前のキャンセル…無料
イベント当日より7日~前日のキャンセル…入場料の50%
イベント当日/無断キャンセル…入場料の100%
KOKOLIS exhibition vol.8

KOKOLIS exhibition vol.8
2018年2月21日(木)~3月4日(月)
at ON READING GALLERY
革小物ブランド「KOKOLIS」の第8回展示受注会を開催します。
気軽に持てるトートバッグからフォーマルにも使えるハンドバッグ。シンプルなお財布やキーケース、ブックカバーやカメラストラップまで、ハンドステッチで丁寧に仕上げた革製品がバリエーション豊富に揃います。商品はすべてセミオーダーメイド。サンプル品をベースに、あなたの好みに合わせたオリジナルの一点を制作いたします。(一部即売品もございます。)
KOKOLIS
ハンドメイドの革鞄と小物のオーダーメイドブランド。気張らず使いやすいデザインと、長く愛用できる丈夫で丁寧なつくりにこだわり、デザインから染色、縫製、仕上げまで、一点一点すべて手作業で制作しています。
http://www.kokolis.jp/










