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【臨時休業のご案内】 7月12日(金) ~15日(月)TOKYO ART BOOK FAIR 2019に出展いたします。

 

【臨時休業のご案内】
7月12日(金) ~15日(月)を臨時休業とさせていただきます。ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。

TOKYO ART BOOK FAIR 2019に出展いたします。

TOKYO ART BOOK FAIR 2019
日時:2019年7月12日(金) 15:00 – 21:00 (プレビュー)
7月13日(土)、14日(日)、15日(月・祝) 11:00 – 19:00
会場:東京都現代美術館 東京都江東区三好4 -1- 1 [ MAP ]
料金:入場無料 ※12日のみプレビュー参加費として1,000円 [税込] (小学生以下無料)  ※トークイベントは一部有料
協賛:株式会社ビームス、株式会社 資生堂、Steven Alan、株式会社イニュニック、16(Sixteen)、理想科学工業株式会社、P.R.I.M.V.S
https://tokyoartbookfair.com/

2019-07-06 | Posted in News/New InComments Closed 

 

第25回参議院議員通常選挙の投票割引はじめます。

 

第25回参議院議員通常選挙の期日前投票が始まりました。
hhttp://www.soumu.go.jp/2019senkyo/index.html

7/5~7/21(投票日)の期間中、投票後にもらえる投票済証をご持参いただくか、投票会場前の写真などの提示で、当店では、お買物金額より50円引きさせていただきます。
(※火曜定休、7/12~15は臨時休業をいただいております。)

あなたのこれからの暮らしのために、ぜひ投票にお出かけください。

どこに投票したらいいかわからない人はこちらをご参考に。
https://seiji.yahoo.co.jp/senkyo/match/party/

あなたが自分でどちらかを選ぶべき分岐路は、少し気をつけていれば至るところにある筈で、そこに臨んだ時には、常日頃の自分自身への様々な反省や経験などを誤りなく生かして、きっぱりした態度で、選んだ道に自信のある一歩一歩を踏み出していただきたいと思います。どっちへ行ったところで、どうせ人生は退屈なものだと諦めて、ただ安易そうな道を選んでいくのが、一番賢明だと言う方があるかも知れませんが、何一つ張り詰めたものを持たない生活は、どうしても改めて頂かなくてはいけないと思います。それは眠りながら大切な生涯を送るようなものです。
(串田孫一「考えることについて」より)

=====

「#投票割引NGY」

7/5~7/21(投票日)の期間中、参加店舗で投票後にもらえる投票済証をご持参いただくか、投票会場前の写真などを提示していただくと様々なサービスが受けられます。
参加店舗は、#投票割引NGY をtwitter、Instagram、facebook等で調べてみてください。
(※サービス内容は、各店舗によって異なります。)

※このキャンペーンに賛同していただける店舗さまは、ご自由に上記画像や、#投票割引NGY をご利用ください。割引金額やサービスの内容はお任せいたします。一緒に盛り上げていただけると幸いです。

tohyowaribiki
( ↑ 画像pdfデータはこちらからダウンロードお願いします。)

 

企画:シマウマ書房&ON READING

2019-07-05 | Posted in News/New InComments Closed 

 

全6回 旅する読書会 – The Reading Journey ! –  難民ってナンダ?

 

全6回 旅する読書会 – The Reading Journey ! –  難民ってナンダ?

第2回:2019年7月21日(日) 10:00~11:30
会場:ON READING 名古屋市千種区東山通5ー19 カメダビル2A
参加費:1回1,000円(ON READINGお買物券500円分付) 定員:10名程度 (要予約)
予約:下記フォームよりお申し込みください。
主催:国境なきはんだBeyond Borders
協力:ON READING

『旅する読書会』では「海にはワニがいる(Nel mare ci somo i coccodrilli)」という小説を読み進めます。これは10 歳のアフガニスタン出身の少年が8 年をかけて、アフガニスタン、パキスタン、イラン、ギリシャ、イタリアへと国境を超えて命懸けで安住の地を求める実話に基づいたお話です。2011 年に刊行された小説ですが決して過去の出来事ではなく今現在も多くの人々が危険な思いをして国境や海を越えて安住の土地を探しています。故郷を逃れることを余儀なくされた難民の苦しみを想像するのは容易ではありません。この読書会を通してそのような人々も同じ人間だということを理解し、寄り添うことが出来たらと考えています。

 

課題本:『海にはワニがいる』ファビオ・ジェーダ (著),飯田 亮介 (訳)|早川書房
エナヤットッラーは「よりよい暮らしがしたい」という願望に突き動かされ、旅を続けた。彼のいうところの「よりよい暮し」とは、”外国でひと山当てて大金持ちになりたい”というような話ではなく、学校に通い、仕事をし、人間らしく生活することに過ぎない。いわゆる、“先進国” のわたしたちから見れば、実にささやかな願いに思える。それは国の法律で保証された基本的人権の一部であり、当たり前のことであるはずだからだ。ただし、それが当たり前のことだからこそ、わたしたちには、彼ら難民たちが“わざわざ” 故郷を捨て、遠い日本( あるいはイタリア) までやってくる心がよく飲みこめない部分があるのではないか。
(『海にはワニがいる』訳者あとがきより)

旅する読書会では、1回につき1章、ひとつの国のエピソードを読み進めます。お話は全6章あり、月1回のペースで開催します。会の前半は物語を読み進め、後半に感想など共有する時間を設けます。

※全回出席が条件ではありません。単日参加も可能です。
※課題本は、事前に読了する必要はありません。(もちろん読んで来ていただいてもOKです。)
※課題本は、ご持参いただかなくても結構です。当日はプリントをお渡しします。

【SCHEDULE 時間:各回、日曜日の朝10:00~11:30】
第1 回 アフガニスタン編  6月30日(日)
第2 回 パキスタン編    7月21日(日)
第3 回 イラン編      9 月を予定
第4 回 トルコ編      10 月を予定
第5 回 ギリシャ編     11 月を予定
第6 回 イタリア編     12 月を予定

 

主催:国境なきはんだBeyond Borders
2018年6月に難民について考える会として、半田市民活動助成金のサポートを得て愛知県半田市にて発足。日本のローカルな場所から難民支援をするとはどういうことか、どんな支援が出来るのか。そもそも難民とは、支援とは、どういうことなのかを考え・行動する団体です。

 

第2回:2019年7月21日(日) 10:00~11:30

お名前 (必須)

フリガナ (必須)

メールアドレス (必須) ※迷惑メール設定にご注意ください。お申し込み時に自動配信メールが届きます。(info@elvispress.jp)

電話番号 (必須)

ご予約数 (必須)

備考

フォームを入力したら「確認」にチェックを入れて
「送信」ボタンをクリックして下さい。

確認

尚、お客様都合でのキャンセルの際は、必ずご連絡ください。
※下記、キャンセル規約に基づき、キャンセル料が発生しますのでご了承ください。
イベント当日より8日以上前のキャンセル…無料
イベント当日より7日~前日のキャンセル…入場料の50%
イベント当日/無断キャンセル…入場料の100%

2019-05-31 | Posted in Event, News/New InComments Closed 

 

クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書 FAIR

クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書 FAIR
2019年5月30日~7月末予定

『クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的読書』(小野寺伝助著)は、パンクを指針とし、パンクスに憧れる著者が、パンクという指針をもとに選書した、ブックガイドです。

「パンク」とは、単に音楽の一ジャンルを示す言葉でなく、生き方であり、態度であり、哲学である。

現代の日本社会を生きる我々にとっても、パンクという思想、哲学は有効なはずです。音楽的なパンクを聴かないあなたにとっても、もしかしたらそんなあなたにこそパンクは有効かもしれません。

本書で選ばれた本とともに、ON READINGが選ぶ、「クソみたいな世界を生き抜くためのパンク的1冊」もお楽しみください。

2019-05-29 | Posted in Event, News/New InComments Closed 

 

【新入荷】I HAVEN’T SEEN HIM / 平野太呂 TARO HIRANO

 

I HAVEN’T SEEN HIM / 平野太呂 TARO HIRANO
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6721

限定777部

スケートボードカルチャーを基盤にしながらも、カルチャー誌やファッション誌や広告などで活躍中の写真家、平野太呂による写真集。

本作は、 WTAPSデザイナーの西山徹と、スタイリスト、西山美希子が手掛けるアパレルブランドDESCENDANTがプロデュースする出版レーベル「sign」の第1弾としてリリースされたもの。

本作のテーマは、1987年発表のスケートボードビデオ『The Search for Animal Chin』に登場するハワイの名物スポット”Wallows”。少年時代の作家がこのビデオに魅せられて以来、心の中で募らせてきた思いを解き放ち、現地で撮り下ろした写真集となっており、写真集には当時の出演者であるBONES BRIGADEのメンバーから寄せられたコメントも掲載されている。

 

2019-06-19 | Posted in News/New InComments Closed 

 

【新入荷】PRIMAL / 横浪修 Osamu Yokonami

 

 

横浪修  写真集『PRIMAL』
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6702

限定700部

ファッション誌、広告等で活躍する日本人フォトグラファー・横浪修の作品集。

本作は、作者がライフワークとして続けている「子供を被写体としフルーツや野菜を体のどこかに挟んで撮影する」シリーズの延長である。

以前よりも低い年齢の子供を新たに被写体とし、屋外かつ裸ということを条件に子供の無意識の表情を引き出し、よりプリミティブな表現を追求している。ページをめくるにつれ、その素朴な表情や感情が一枚一枚に浸透しているのを見ることができる。果物や野菜を顎と肩の間でバランスを保ちながら挟むという難しいチャレンジと向き合うことで、わずかに現れるそれぞれの個性。そんな部分を垣間見せながら、子供達は本の中から我々を見つめている。まるで絶えず変化する雲間に自らの身を置いているようでもある。現代社会や文明から少し離れ、子供達はしかめっ面やはにかんだ笑顔を見せながら、最も自然体に近い状態で撮られる瞬間を我慢強く待っているのである。

2019-06-08 | Posted in News/New InComments Closed 

 

【新入荷】STRANGER / 柏田テツヲ

柏田テツヲ 写真集『STRANGER』
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6711

限定500部

東京を拠点にポートレート、ランドスケープを中心としたコマーシャルワークで活動する傍ら、自身の作品制作や発表にも力を入れている写真家、柏田テツヲによる写真集。

本作は、前作「MOTEL」に続く、アメリカをテーマにしたシリーズの第二弾。

ロードトリップでアメリカを横断しながら撮影した本作。立ち寄る街のコミュニティに足を踏み入れることで、異文化に触れ、人種の違いを感じ、その土地にゆかりのない人間には見えないものや理解できないことの存在を感じ取ったとき、自身がただ旅をしている「よそ者」であることが色濃く浮かび上がる。見知らぬ土地で出会った異質なものに向けてカメラを覗いた瞬間に気づくのは、異質なもの(STRANGER)は被写体でなく、自分自身のほうである、ということだった。本作は、被写体の目線や距離感などによってミステリアスな状況を描き出している。
そして一方で、表面的なものにとどまることなくアメリカ文化や土地、人々に肉薄しようとしたものの、本質的には理解することができずに溝を感じた、よそ者の寂しさや孤独感もひとつのテーマとなっている。

 

2019-06-08 | Posted in News/New InComments Closed 

 

【新入荷】MEMORIA / Chad Moore

MEMORIA / Chad Moore
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6690

初版750部限定

Ryan McGinleyがアシスタントとして起用し、様々なプロジェクトに参加、BMXのライダーとしての経歴も持つフォトグラファー、Chad Mooreの写真集。

青山のアニエス・ベーのギャラリーで開催した展覧会にあわせて制作された本作は、ボリュームたっぷりで、今までのチャド・ムーアの作品が総まとめになっているような1冊です。

2019-05-04 | Posted in News/New InComments Closed 

 

【新入荷】TRAILS / ホンマタカシ Takashi Homma

TRAILS / ホンマタカシ Takashi Homma
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6677

サイン入り

日本人写真家、ホンマタカシの作品集。

北海道の知床国立公園で狩猟された鹿の血の痕跡(trails)が影を感じさせながらも美しく綴られている。

儀式的に描かれた痕跡か、それともカリグラフィーで書かれた文字か。2009年から2018年の冬の間に撮影された鹿の血痕は、この一冊の作品集の中で抽象的かつ象徴的に描かれる。神聖視されながらも鹿の過度な増加は度々物議を醸してきており、殊に農作物の被害に関しては問題視され、環境庁の指示依頼により地元の猟師たちは鹿猟を行なっている。作者は、鹿の頭数を減らした結果生じたもの、雪を染める野生の赤い爪痕を記録する。

2019-04-18 | Posted in News/New InComments Closed 

 

【臨時休業のご案内】UNFOLD 2019 Shanghai Art Book Fair に出展します。

 

【臨時休業のご案内】

2019年5月16日~21日の期間、誠に勝手ながら臨時休業とさせていただきます。

中国・上海で開催されるアートブックフェア、UNFOLD 2019 Shanghai Art Book Fairに出展します。

Shanghai Art Book Fair 上海艺术书展
2019 5.17 – 5.19
at M50 Creative Park 
Moganshan Rd.50, Shanghai.
Organized by Bananafish Books & M50 Creative Park
2019 Committee Members: Bananafish Books, Jiazazhi Press

https://shanghaiartbookfair.com/

2019-05-13 | Posted in News/New InComments Closed 

 

【臨時休業とGWの営業について】2019年4月24日(水)

2019年4月24日(水)は、誠に勝手ながら臨時休業とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが何卒宜しくお願い致します。

尚、GW期間の、4月30日(火)は、休まず営業いたします。

4月23日(火) 定休日
4月24日(水) 臨時休業
4月25日(木)~ 5月6日(月) 休まず営業
5月7日(火) 定休日

2019-04-18 | Posted in News/New InComments Closed 

 

【新入荷】文化人類学の思考法 / 松村圭一郎、中川理、石井美保

文化人類学の思考法 / 松村圭一郎、中川理、石井美保
購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6671

 

『うしろめたさの人類学』の著者・松村圭一郎、中川理、石井美保の3人の人類学者たちが綴った、この複雑な世界で「考える」ことを止めないための指南書的1冊。

私たちが「あたりまえ」に思っていること、していることで、いったい何が起きているのだろうか。そんな「あたりまえ」を一歩外から眺めて「あたりまえ」を疑い、新たな世界を捉えようというのが本書の試みだ。誰が決めたのかもわからない不自由な「常識」から逃れて、より面白い世界で生きるために。

はじめに(抜粋)

考えるって、めんどうくさい。限られた人生、細かいことは気にせず、ぼぉっと気楽に生きていたい。学問を仕事にしていても、ときどきそう思うことがある。

毎日、テレビやインターネットから、たくさんの情報が降り注いでくる。あきれてしまう報道も多い。なんでそうなるんだ、と怒りが込み上げてくる。そんなとき、どうすれば世の中が少しはましになるのか考えなければ、という気になる。でも同時に、考えてもしかたない、何も変わらない、聞かなかったことにしよう、と誘惑する声も聞こえてくる。

考えるためには、時間の余裕が必要だ。気力や体力もいる。でも、それだけではない。なにより、筋道をたてて思考するための「方法」がいる。うんうんとひとりで頭をひねりまわしても、考えは深まらない。

考えるために役立つ道具箱をつくりたい。しかも、文化人類学というユニークな学問が育ててきた思考の道具がたくさん詰まった道具箱を。この本は、そんな思いで編集された。

2019-04-18 | Posted in News/New InComments Closed 

 

【新入荷】THE LAUNDRIES / 濱田紘輔 KOSUKE HAMADA

 

THE LAUNDRIES / 濱田紘輔 KOSUKE HAMADA
ご購入はこちら→ https://artlabo.ocnk.net/product/6661

限定500部

 

若手写真家、濱田紘輔による本作は、ロサンゼルス周辺の地域のコインランドリーを巡って、様々な人達を撮影した写真集。
それぞれのコインランドリーで見た光景から、今のアメリカの姿がうっすらと浮かび上がる。

ロサンゼルス周辺の地域のコインランドリーを巡って、様々な人達に出会い写真を撮らせてもらった。洗濯物や服装から、その人の好きなものや、どんな生活をしているのかが伺える。レトロな看板のデザイン、アメリカらしいゲームセンターの景品や、目を引く洗剤の自動販売機。そこにあるものすべてに“アメリカ” を感じ、僕はワクワクした気持ちになった。祖母が作った大切なキルトを洗っていたおばあちゃん。大量の靴を洗濯機に放り込むおじさん。入念に洗剤のブレンドを確かめるおばさん。ゲームをしながら待っている少年。ベビーシッターと一緒にいた女の子。彼らに大きいカメラを向けると表情やポーズを作る人もいれば、戸惑う人もいたりと反応は様々だった。ロサンゼルスは、地域ごとにエスニックタウンが存在していたりと、様々な人種の人々が暮らす街だ。それぞれのコインランドリーで見た光景は、今のアメリカ社会の、そして世界の縮図のようにも感じられた。グルグルと回る洗濯機を見ながら、僕は、アメリカのことをもっと知りたいと思うようになった。
(_濱田紘輔)

2019-04-18 | Posted in News/New InComments Closed 

 

読む時間 vol.1 『ショウコの微笑』(チェ・ウニョン著/クオン刊)

 

『読む時間』 vol .1
2019年4月19日(金)20:00~21:30
TOPIC:「ショウコの微笑」(チェ・ウニョン著/クオン刊)収録『シンチャオ・シンチャオ』

 

本を真ん中において、集まった人と話をする時間を継続的に設けていきたいと思います。

それは読書会にも似ているかもしれないし、ただの茶話会でもいいのです。
とにかく国籍や性別などの属性をよりどころにする大きな‟物語”を前に思考停止するのはやめにして、個と個での対話ができる場所が欲しい。
各人固有の体験は、それそのものが貴重な資料になり得ます。そんなお互いの経験や知恵、考えを共有しあえる場をともに作っていけたら。

初回は、先月の韓国文学フェアでも多くの方に手に取っていただけた「ショウコの微笑」の中の一篇を起点としたいと思います。

課題:「ショウコの微笑」(チェ・ウニョン著/クオン刊)収録『シンチャオ・シンチャオ』を読んできてください。
参加費:1,000円(お買物券500円付)
定員:6名
ご予約:下記フォームよりお申し込みください。 定員に達しましたので受付を終了しました。

 

定員に達しましたので受付を終了しました。

 

尚、お客様都合でのキャンセルの際は、必ずご連絡ください。
※下記、キャンセル規約に基づき、キャンセル料が発生しますのでご了承ください。
イベント当日より8日以上前のキャンセル…無料
イベント当日より7日~前日のキャンセル…入場料の50%
イベント当日/無断キャンセル…入場料の100%

2019-03-28 | Posted in Event, News/New InComments Closed 

 

FLAU POP UP at ON READING

 

FLAU POP UP at ON READING
2019年3月8日(金)~4月3日(水)

ポスト・クラシカルやエレクトロニック・ミュージックを中心に、国籍、ジャンル、シーンの枠に縛られず良質な作品のリリースを続けるインディペンデント・レーベル『FLAU』のポップアップを開催します。

期間中は、これまでに『FLAU』がリリースしてきたタイトルの中から、当店でも人気のヘニング・シュミートや、ファビオ・カラムルをはじめ、50作品以上が並びます。他にも、Tシャツやトートなどのオリジナルグッズや、オルゴールなども期間限定で販売します。

また、ON READINGとFLAUのコラボレーション企画として、FLAUの音源から想起した本を合わせて展示販売します。音楽と本の蜜月の関係をお楽しみください。

http://flau.jp/

2019-03-07 | Posted in Event, News/New InComments Closed