2014-02

KOKOLIS exhibition vol.4

kokolis

KOKOLIS exhibition vol.4
2014.03.26.wed – 04.07.mon
※3月29日(土)は16:00まで。4月1日(日)は休業。

革小物ブランド「KOKOLIS」の第4回展示受注会。
トートバッグやポシェット、お財布など、品の良さと気安さを併せ持ったアイテムを提案しています。
商品はすべてオーダーメイド。サンプル品をベースに、あなたの好みに合わせたオリジナルの一点を制作いたします。
(一部即売品もあり)

kokolis

http://kokolis.jp/

2014-02-25 | Posted in PastComments Closed 

 

長崎訓子のコラージュブック「COLLAGES」原画展

長崎訓子のコラージュブック「COLLAGES」原画展

長崎訓子のコラージュブック「COLLAGES」原画展
2014.03.05.wed – 03.24.mon
※初日、3月5日(水)の17:00~19:30 作家在廊します。(サイン会も開催)

2013年9月に刊行された、イラストレーター、長崎訓子の作品集『COLLAGES』(ハモニカブックス刊)の原画を展示します。

COLLAGES

COLLAGES / 長崎訓子
1,890円(税込)
http://artlabo.ocnk.net/product/4148

軽やかで洒脱、少し毒っ気があるドローイングで、ベストセラーや話題書の装画や挿絵を手がける著者、初めてのコラージュ作品集。雑誌『ミセス』で発表した作品を中心に、新作も収録。ドローイングやコラージュ素材などの写真も入った、魅力満載の一冊です。

“何に使うでもなく、コレクションをしているわけでもなく、箱の中でただ眠っていた「とっておきの紙」を作品に使うことを覚えた”ーーあとがきより

長崎訓子 Kuniko Nagasaki イラストレーター

1970年東京生まれ。多摩美術大学染織デザイン科卒業。書籍の仕事を中心に活動。装画に「チーズはどこへ消えた?」、「金持ち父さん貧乏父さん」などのベストセラーのほか、最近の仕事に「武士道シックスティーン」シリーズ、「進化しすぎた脳」などの話題書がある。挿絵の仕事に「リンゴちゃん」シリーズ、「カラフル」、「ショート・トリップ」、「パンダのポンポン」シリーズなど。刺繍の図案を手がけた「長崎訓子の刺繍本」は現在絶版だが、根強い人気がある。2009年度版「くまのパディントン」カレンダーで、日本人で初めて正式に「パディントンベアー」のイラストレーションを担当。作品集に「DAYDREAM NATION」(PARCO出版)、「Ebony and Irony 短編文学漫画集」(パイインターナショナル)など。
http://platinum-s.com/

2014-02-11 | Posted in PastComments Closed 

 

愉しき台所 at スタジオマノマノ

愉しき台所

スタジオマノマノで開催される『愉しき台所』にON READINGも参加します。

今回は、台所まわりがテーマと言うことで、食・料理にまつわる本を中心にセレクトします。

会期:2014年3月1日(土)~11日(火) 12:00~19:00
会場:スタジオマノマノ : 名古屋市千種区今池1-18-20 伊藤ビル1F
http://s-manomano.jugem.jp/

出展者
・池田桜子 (東欧古道具)
・Bowl Pond platz (鉄・ハンガー、テープカッター)
・カゴアミドリ (世界のかご)
・川端健夫 (木工・ターナー、カッティングボード)
・キタムラマサコ (再生ガラス)
・小泉硝子製作所 (医療用ガラス)
・コンセントファニチャー (家具、椅子)
・鈴木史子 (陶磁器)
・武井春香 (鍋つかみ、コースター,ティーコゼ)
・Tajika (キッチンハサミ)
・ツゲ製作所 (エプロン)
・lawny (エプロン、バッグ)
・ON READING (本)
・にちよう市セレクト (おいしいもの)

2014-02-22 | Posted in EventComments Closed 

 

WIESE XXI – XLVIII / Anne Schwalbe

WIESE XXI - XLVIII / Anne Schwalbe

「WIESE XXI – XLVIII / Anne Schwalbe」
5,670円(通常版)
36,750円(オリジナルプリント付・スペシャルエディション)
http://artlabo.ocnk.net/product/4292

ベルリンを拠点とする写真家、Anne Schwalbe(アンネ・シュヴァルベ)の作品集。

自宅周辺の草地を何年にも渡り撮り続けたものをまとめた作品集「WIESE」(2011年)の続編として、今回はカリブ海周辺の孤島やドイツ中部の田舎町の草地、更に昨年個展開催に伴い来日した際に撮影された日本の草地が収められている。

タイトルにある数字「XXI(21)- XL VIII(48)」が意味する通り、前作「WIESE」に収められた20作品から続くかたちで計28作品が収録されている。

2014-02-11 | Posted in News/New InComments Closed 

 

江本典隆 写真展 『ロマンスカー』

江本典隆 写真展 「ロマンスカー」

江本典隆 写真展 『ロマンスカー』
2014.02.19.wed – 03.03.mon

【アーティストトーク】
3月2日(日)17:30~ 予約不要・無料
Guest:元田敬三(写真家)× 江本典隆(写真家)

江本典隆、初の写真集『ロマンスカー』の出版を記念して写真展を開催します。

東京へ戻るロマンスカーの柔らかなシートに身を沈めながら、静かに呼吸する。
自らの能力を遥かに越えたスピードで、身体が運ばれて行く。
視覚だけが研ぎすまされ、車窓に目を凝らすけれど、次第に風景はぼやけ、意味も消えていった。
眼に映る景色を置き去りにして、意識はゆるやかに身体を離れ、どこか遠くへ飛んで行く。

江本典隆
1978年  静岡県沼津市生まれ
2003年  早稲田大学教育学部卒業後、出版社勤務
2010年  写真家・元田敬三氏のもとで写真を学び、写真活動を始める

個展
2012年 「ロマンスカー」書肆サイコロ
http://imaonline.jp/ud/photographer/50a5ea906a8d1e1507000bd7
2012年 「ロマンスカー」森岡書店
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120305_516551.html
2010年 「“r”」 森岡書店
http://moriokashoten.com/?pid=24650375

グループ展
2008年 「PGR展」 アートスペースモーター
2010年 「トウキョウレインボウ」 フォトカノン

2014-02-04 | Posted in PastComments Closed 

 

2/11(火祝)の営業について

2/11(火)は祝日のため、定休日ですが営業いたします。

2014-02-04 | Posted in News/New InComments Closed